メディアアートの魔術師、日本初の大規模個展! 『トニー・アウスラー:技術と霊知のはざま〜魔術・メディア・アート〜』レポートの画像19/19

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個人的に最も心に残ったのは《ロック 2,4,6》(2010年)。「人は自分の思い込みに合うよう事実を歪めてしまうという確証バイアスの研究に基づいている」作品とのことだが、非常に難解だった。さらなる解説パネルがほしい。

個人的に最も心に残ったのは《ロック 2,4,6》(2010年)。「人は自分の思い込みに合うよう事実を歪めてしまうという確証バイアスの研究に基づいている」作品とのことだが、非常に難解だった。さらなる解説パネルがほしい。

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