<神奈川・徳島・兵庫>2026年2月のおすすめお酒イベント【一期一会の良い酔いを】
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寒い季節は夜が長い。冷えて縮こまった心身をホッとゆるめたり、暖房でカサカサになった喉を潤すのは……そう、やはり美味しいお酒だ! ちょっと気の利いた一本&おつまみとともに暖かい部屋で冬の夜を過ごすのって、幸せの完成形なのではないだろうか。ふと見ればブランケットの端っこに昨夜のピーナツがくっついてたりして、自分の緩みっぷりに苦笑するのもまた一興。
さて今回は、2026年2月に開催されるお酒のイベントを3つピックアップしてご紹介する。エリアはさまざま、いずれもコタツを飛び出して「参加したい!」と強く思わせてくれる個性派のイベントたちだ。年末年始の行事や付き合いがようやく落ち着いた2月。美味しい一杯を探して、自分のためだけに予定を立ててみてはいかが?
・2月6日(金)〜8日(日)横浜大さん橋ホール(神奈川県)
『スペントグレイン Presents JAPAN BREWERS CUP 2026』
・2月21日(土)三好市池田総合体育館(徳島県)
『第27回 四国酒まつり』
・2月28日(土)、3月1日(日)神戸国際展示場3号館(兵庫県)
『KOBE BEER JAMBOREE 2026』
いま評価された厳選ビールをダイレクトに味わう!
2月6日(金)〜8日(日)横浜大さん橋ホール(神奈川県)
『スペントグレイン Presents JAPAN BREWERS CUP 2026』
『スペントグレイン Presents JAPAN BREWERS CUP 2026』
まずは、今年で12回目の開催となる『スペントグレイン Presents JAPAN BREWERS CUP 2026』(ジャパンブルワーズカップ)。横浜で開催される、日本の冬季最大規模のクラフトビールイベントだ。国内外のブルワリーがビールを提供し、1万人近くが乾杯するという本イベントの何よりの特徴は、その競技性の高さである!
『JAPAN BREWERS CUP』過去開催時の様子
実はジャパンブルワーズカップは、世界的にも珍しい「審査会」と「ビールフェス」の二本立てイベントだ。資料によれば、この審査会に国内外から出品されるビールは約800種類以上にも及ぶ。一般来場者が
ビールの本場・チェコ最大のビール審査会にならって、全国から集まった審査員によるブラインドテイスティングで行われる。今年の審査は10部門。個人的に興味津々だったので審査員の募集についても調べてみたが、審査員になれるのは醸造職歴3年以上のビール職人限定とのこと……これはビール作りを仕事とするプロ同士が誇りを賭けた、熾烈な頂上決戦なのである。
『JAPAN BREWERS CUP』過去開催時の様子
フェス会場には42社が出店し日本国内およびアジア・欧米のブルワリーから厳選された合計約300種類以上のビールが提供される。昨年の入賞ブルワリーら出店の優先権を持つところ以外は、限られた出店枠を巡って昨年秋から
ブラインドテイスティングによる選考が行われており、応募142社の中から厳選されたブルワリーだけが、出店を許されている。そんなの、もう端から端まで全部飲みたいに決まっているではないか……
イベント紹介にあたり、主催者に特に注目のコンテンツを尋ねてみたところ、今回がビアフェス初来日という「グリーンチーク」のHazy IPAを挙げてくれた。主催者がアメリカで実際に飲み、完成度と美味しさに強い衝撃を受けた逸品とのこと。その独特の色の白さについて熱く語ったうえで「世界トップレベルのHazy IPAを味わえる貴重な機会となっています。ぜひ飲んでほしい一杯です」ともコメントしてくれた。
『JAPAN BREWERS CUP』過去開催時の様子
気になる審査会の結果発表・および表彰式は、フェスの中で行われる。各ブルワリーと緊張や興奮を共有できるのはもちろん、来場者は受賞したビールの実物を、同じ会場で味わうことができるのだ! これこそ、審査会と一体となったビールフェスならではの醍醐味だろう。
『JAPAN BREWERS CUP』過去開催時の様子
エンタメ性への配慮も抜かりがなく、フェス中はアーティストのライブやお笑いステージが用意されており、会場全体が大いに盛り上がる模様。入場料金とは別にビールは各ブースで直接購入するスタイルであり、オールスタンディング(椅子無し)とややハードな形式ではあるが、なんといっても“飲み逃したくないビール”ばかりのフェスである。
【主催者からのメッセージ】
ジャパンブルワーズカップは、ブルワー同士が本気でぶつかって、刺激を受け合いながら成長できる場にしたいと思って立ち上げました。
出店についても、正直かなりハードルは高いです。全国から多くのブルワリーが応募してくれて、その中から限られた枠を勝ち取ったところだけが、このフェスに立っています。
そういう背景があるから、会場で飲めるビールは本当にレベルが高いと思っています。
また、海外のブルワリーのビールもこのイベントの大きな見どころです。
ぜひ実際に造り手本人と話しながら飲んでみてほしいですし、ブルワー同士、お客さんとも、国を超えて交流してもらえたら嬉しいですね。
ビールだけでなく、音楽やお笑いのステージも用意しています。あとは会場で、実際に飲んでもらえたらと思います。ぜひ足を運んでみてください!
「四国の灘」と呼ばれる隠れた酒処・阿波池田が町をあげておもてなし
2月21日(土)三好市池田総合体育館(徳島県)
『第27回 四国酒まつり』
続いては、四国の地酒試飲会+酒蔵開放からなる一大地域イベント『四国酒まつり』だ。
『第27回 四国酒まつり』
徳島県は三好市、阿波池田という“隠れた酒処”をご存じだろうか? 吉野川の伏流水に恵まれ、酒造好適米「阿波山田錦」の産地である徳島。中でも三好市は、日本酒の仕込み時期において新潟とほぼ同じ気温(2度)になるという、イイ水・イイ米・イイ寒さの三拍子揃ったエリアなのである。時代の流れにともなって現在では4蔵まで減ってしまったものの、かつては20以上の酒蔵があったというこの地域が、地域活性化と日本酒の普及を目指して企画するのが、本イベント『四国酒まつり』だ。
『四国酒まつり』過去開催時の様子
試飲会場では、四国内の75種の地酒ほぼ全銘柄を取り揃える予定とのこと。中でも、開催地である三好市の地酒「今小町」「三芳菊」「芳水」「笹緑」には特に注目だ。イベント企画への感謝の気持ちも込めて、ぜひ酔いが回る前にじっくりと味わいたい。
『四国酒まつり』過去開催時の様子
イベントは午前と午後それぞれ2時間半ずつの二部制で開催され、来場者は時間の許す限り自由に四国の地酒を試飲することができる。つまり飲み放題だ! 飲む側として非常にうれしいのが、本イベントでは入場時に全員に口直し用のおつまみ小袋が配布される点や、2月という開催時期を踏まえてか「熱燗コーナー」が用意されている点だ。酒処としてのプライドはもちろんだが、それ以上に、足を運んできてくれた来場者にとにかく楽しんで帰ってほしい、という町の熱い想いを感じる。
『四国酒まつり』過去開催時の様子
試飲会場ではお楽しみ企画も用意されている。例えば「地カクテルバトルロイヤル」は、四国各県の地酒をベースに、名産品を組み合わせた創作カクテルのコンペである。
さらに、午前午後の両パートで開催される「利き酒大会」も面白い。利き分けるのは地元5蔵(今小町、三芳菊、芳水、笹緑、可楽智)の清酒。見事全問正解すると、利き酒名人の認定証と商品がもらえるほか、徳島県大会への招待状・出場権が授与されるというから燃えてくる。※出場権は徳島県在住の場合のみ
『四国酒まつり』過去開催時の様子
そして祭りは総合体育館での試飲会だけにとどまらない。三好市内にある3つの酒蔵でも、内部見学や新酒の試飲・販売を楽しむことができる。2月はちょうど新酒の季節であり、多くの銘柄でしぼりたての新酒が登場するタイミングだ。蔵元は「地元のご愛顧があってこその地酒」というポリシーのもと、あえて一番忙しいこの時期に蔵を特別開放し、新酒をふるまうのだそうだ。杜氏らによる酒造りの解説やこだわりを聞きながら、日頃は入ることのできない蔵の内部までお邪魔できるところも見逃せない。
当日は『四国酒まつり』と足並みをあわせて、町内のあちこちにフードの出店や特産品の販売店舗が建ち並ぶ。この日のためにJR四国の臨時列車が運行し、町内では無料のバスも回遊するとのことで、交通アクセス面でも至れり尽くせりである。試飲会場、酒蔵、協賛イベント会場をぶらぶら回遊しながら、池田の町全体をほろよい気分で楽しむ大満足の一日となりそうだ。
【主催者からのメッセージ】
四国酒まつりは、試飲会場では四国内のほぼ全ての銘柄(約75銘柄)を自由に試飲してもらい、二部制開催なので試飲会に参加しない時間で、酒蔵を巡ったり、駅前通りのふらっとスクエアで行われる「特産品まつり」やダンスステージ、駅横へそっ子公園に地元飲食店が出店する「イケダ酔いどれ横丁」本町の「イケダまちかどマルシェ」など多数の協賛イベントなど町あるきをしたりして、昼間からほろ酔い気分で一日楽しんでください。
2月といえば新酒の時期。試飲会場も酒蔵でも、しぼりたての新酒をいただけます。
当日は、試飲会場とJR阿波池田駅、阿波池田バスターミナルを巡る無料のアクセスバスを運行します。「地酒の魅力発信とともに、町の活性化に繋げていき、池田の町楽しかったなぁと思いながら帰ってもらえたら最高です。
餅は餅屋、ビールの道はビール屋さんに聞くべし!
2月28日(土)、3月1日(日)神戸国際展示場3号館(兵庫県)
『KOBE BEER JAMBOREE 2026』
今回が3度目の開催となる『KOBE BEER JAMBOREE 2026』(神戸ビアジャンボリー)は、クラフトビールの「造り手」ではなく「売り手」にスポットライトを当てた、珍しいビールフェスである。「造り手」は醸造家・ビール職人のことだとすぐに分かるが、「売り手」とはなんだろう。
『KOBE BEER JAMBOREE 2026』
本イベントの定義では「売り手」とは「ビアバーやボトルショップ(クラフトビールに特化したセレクトショップのような酒屋のこと)」を指すらしい。なるほど……確かに世に数あるビールイベントは、造り手にフォーカスしたものがほとんどだ。けれど、たとえ造る側でないとしても、日々ビールに触れ、どれが美味しいか? どう飲むのが最高なのか? を考え続けているお店の人たちには、きっと思うところが山ほどあるに違いない! お客さまでもビールでもなく「売り手が主役」というのはだいぶ大胆な気もするけれど、ソムリエワインアワードや本屋大賞のように、今こそ酒好きたちは知識と情熱に溢れた「売り手」の声に注目すべきなのかもしれない。
『KOBE BEER JAMBOREE』過去開催時の様子
当日の会場には日本全国から個性豊かな売り手が集結し、合計100種類以上のクラフトビールを楽しむことができる。各出店者が感性と経験をもとに選び抜いたラインナップは、ただ飲むだけでなく「どう味わうか」「どう楽しむか」まで含めて提案されるのが特長だ。また、クラフトビールとの相性を考えて選ばれたフードも集められているので、最高のペアリング体験を楽しめるチャンスでもある。ぜひ積極的にコミュニケーションを取って、ビールのセンパイである売り手たちから知識やセンスを吸収しよう。
出店数はビール単独でのブースだけで30ほど。それに加えて、店舗同士のコラボ出店や、フード、さらにはアパレルなどのショップも登場する。どんなアパレルか気になってInstagramをチェックしてみたところ、ビールをモチーフにしたリラクシングウェアや、保冷生地を使ったおしゃれなビアバッグ、中にはビールをデザインに落とし込んだタロットカードなんて変わり種もあった。とにかく「ビール大好き!」を合言葉にしたブースたちが、会場を埋め尽くすのだ。
『KOBE BEER JAMBOREE』過去開催時の様子
より多くの来場者に寄り添うため、今回の『KOBE BEER JAMBOREE 2026』は過去2回の開催時から大きく2点においてバージョンアップを行っている。変化のひとつめは、子ども連れでの来場が可能になったこと。主催者によれば「会場内にはベビーカーでも移動しやすい導線を確保し、安全管理スタッフの巡回や一部エリアの分離など、安全面にも十分に配慮した運営を行います」とのこと。クラフトビール好きには子育て世代も多いため、家族での来場ウェルカムな姿勢は非常にうれしいポイントである。ちなみに未成年者は
もう一点は、今回から会場内にテーブル・椅子を設けた着席エリアが新設されたこと。こちらは一般の入場
『KOBE BEER JAMBOREE』過去開催時の様子
このほか、Tシャツやグラス、限定アイテムなど、ビール関連グッズが排出される「ビールグッズガチャ」にも注目である。執筆時点で詳細な情報はまだ出ていないが、昨年開催時の情報によると、1回500円ハズレなし・中には1万円相当のグッズも! とのことなので期待が高まる。
『KOBE BEER JAMBOREE』はとっておきのクラフトビールと出会えるイベントであると同時に、「この人のおすすめなら間違いない」と信頼できる先輩・ビール仲間との出会いを楽しむイベントだと言えるだろう。このフェスを通じて、長く通いたくなるビアバーやボトルショップを見つけることができたら、それって広大なビールの世界を冒険する上での何よりの収穫なのではないだろうか。
『KOBE BEER JAMBOREE』過去開催時の様子
【主催者からのメッセージ】
日本全国には、強いこだわりと確かな舌を持ってお酒を提供するビアバーやボトルショップが数多く存在します。 扱うビールはもちろん、その一杯に込める想いや提案の仕方は店ごとにまったく異なります。 私たちは、そんな“飲み手のプロ”である「売り手」との出会いこそが、お酒の世界をより楽しく、奥深いものにしてくれると考えました。 そこで誕生したのが、「造り手」ではなく「売り手」が主役となる、日本初のビアバーフェス「KOBE BEER JAMBOREE」です。 2025年2月に開催した第2回では、累計来場者数7,000名を突破。そして2026年、3回目の開催を迎えます。 全国から集まるビアバー・ボトルショップが、自らの感性で選び抜いたクラフトビールを携えて神戸に集結。 ここでしか飲めない一杯、ここでしか聞けないストーリーとの出会いが待っています。 クラフトビールは今や、ビール好きだけのものではなく、ワインや日本酒、焼酎を楽しむ方にも開かれたカルチャーです。 造り手・売り手・飲み手が垣根を越えてつながる、そんな熱量ある時間を神戸から。 当日、皆さまと乾杯できることを心より楽しみにしています。
各イベントの はイープラスにて販売中
以上、2026年2月に開催されるお酒のイベントのなかから、気になる3つをピックアップしてみた。新しい年にもなったことだし、新しい一杯との出会いを探してお出かけしてみては。きっと布団の中よりあったかくて配信動画より脳が痺れる、そんな体験が待っているはずだ。それではあなたの2026年お酒ライフの開幕に、乾杯!
文=小杉 美香、写真=オフィシャル提供
イベント情報
『スペントグレイン Presents JAPAN BREWERS CUP 2026』
2月6日(金)16:00~22:00
2月7日(土)11:00~21:00
2月8日(日)11:00~19:00
※ラストコールは閉場30分前となりますので、時間に余裕をもってご来場ください。
【料金】
2/7入場券:¥1,200
2/8入場券:¥1,100
【出演】
(出店社名・醸造所所在地 ・JBC出店回数)
2.ISEKADO【三重】8回目
3.West Coast Brewing【静岡】3回目
4.OGA BREWING【東京】初出店
5.オラホビール【長野】11回目
6.Kakegawa Farm Brewing【静岡】初出店
7.KANKIKU BREWERY【千葉】初出店
8.京都醸造【京都】9回目
9.CRAFT BANK【京都】初出店
10.CRAFT BEER BASE【大阪】5回目
11.CRAFTROCK BREWING【東京】2回目
12.GORA BREWERY【神奈川】初出店
13.Godspeed Brewery(The Slop Shop)【カナダ】4回目
14.しまなみブルワリー【広島】3回目
15.Shimoda Brewing Company【静岡】初出店
16.Streetlight Brewing【北海道】初出店
17.SEOUL BREWERY(エムエスエンタープライズ)【韓国】3回目
18.立飛麦酒醸造所【東京】2回目
19.CHORYO Craft Beer【奈良】3回目
20.DevilCraft Brewing【東京】7回目
21.Totopia Brewery【愛知】4回目
22.Trap Door Brewing他(AQベボリューション)【アメリカ】6回目
23.奈良醸造【奈良】4回目
24.NOVORU【宮崎】初出店
25.NOMCRAFT BREWING【和歌山】3回目
26.Nomodachi Brewing【兵庫】初出店
27.箱根ビール醸造所【神奈川】10回目
28.HAMAMATSU BEER【静岡】3回目
29.B.M.B BREWERY【宮崎】初出店
30.Far Yeast Brewing【山梨】8回目
31.FARMENTRY【奈良】初出店
32.FILL BREWING【沖縄】初出店
33.みぞのくち醸造所【神奈川】3回目
34.YOUNG MASTER(ドリンクアッパーズ)【香港】初出店
35.横浜ビール【神奈川】12回目
36.横浜ベイブルーイング【神奈川】12回目
37.Riip Beer他(Ever Green Imports)【アメリカ】11回目
38.Y.MARKET BREWING【愛知】9回目
39.US BREWERY(近日発表!)【アメリカ】
40.US BREWERY(近日発表!)【アメリカ】
41.US BREWERY(近日発表!)【アメリカ】
曲目・演目
<音楽>
bird
THE LOCAL PINTS
レギュラー
長州小力
まーな
【2月7日(土)】
<音楽>
矢井田瞳
ホフディランカルテット
インナージャーニー
ポニーテールリボンズ
仮面女子
ex.KNU
レイザーラモン
ジョイマン
囲碁将棋
【2月8日(日)】
<音楽>
フラワーカンパニーズ
DJやついいちろう
Name the Night
ハモニカクリームズ
雅轟太鼓
ですよ。
ヨネダ2000
MC:アホマイルド坂本
イベント情報
『第27回 四国酒まつり』
公式HP、SNS等で最新情報をご確認の上、ご来場ください。
開催時間(地酒試飲会)
(1)10:00開場~12:30終了
(2)13:30開場~16:00終了
※20歳未満の方は入場できません。お酒を飲まれない方も入場券が必要です。
※飲み過ぎにご注意ください。飲酒運転は絶対にしないでください。
※当日お一人様1回限り有効。変更・払戻しはできません。
※飲食物の持込み禁止・再入場不可。
イベント情報
『KOBE BEER JAMBOREE 2026』
公式HP、SNS等で最新情報をご確認の上、ご来場ください。
開場は10:30となります。
入場券=スタンディングとなります。
テーブルと椅子をご利用されたい方は、別途有料席をご購入ください。
前売券はノベルティ付きとなります。当日受付時にノベルティをお渡しします。
・ご入場は来場順となります。
・イベント当日にメディアの取材が入る場合がございます。
・当日の写真を各種媒体に掲載させていただく可能性がございます。
・衛生上の観点から、飲食物のお持ち込みはご遠慮ください。
・事故防止や安全確保のため、イベント中は必ずスタッフの指示に従ってください。従っていただけない場合は、ご退場いただく場合がございます。
・会場内において迷惑行為(暴力行為、泥酔、公序良俗に反する行為)をされた場合、ご退場いただく場合がございます。
・
・20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
・飲酒運転は絶対におやめください。
・会場内のブース配置などは変更の可能性がございます。
【料金】入場券:¥1,000