イケメンがエスコート! “青春”体験できるカフェが博多に登場


2月1日(水)から14日(火)まで、博多阪急(福岡市博多区)8階催場でバレンタインチョコレート博覧会が開催。国内外から過去最大の135ブランドのチョコレートが大集結する。

注目は、うきは市と共同プロデュースした「UKIHA 愛 KA・KI」(901円)。他にも、カワイイ見た目がインスタで話題の「マルシェ ド ショコラ」、老舗フルーツ専門店「銀座千疋屋」、ショコラ愛好家の中で注目されているフィンランドの「メルセデスショコラトリー」、低温で48時間かけて作るローチョコレートの店「グーディオ」などから博多阪急限定商品が登場する。

また、期間中は「ホームルームカフェ」がオープン。青春時代を思い起こさせる教室風のカフェで、学生服イケメン、部活ユニフォーム男子がエスコート!バレンタインムード盛り上げる。

カフェには、博多阪急で販売中のチョコレートのなかから、日替わりで20種類が登場。1ドリンクの注文で、好きな2粒がプレゼントされる。さらに、併設された保健室では、ラッキーカラーやパーソナルカラーなど7種類のカラー診断を1日20名限定で開催。恋する女性を応援してくれる。チョコレート選びとともに、イケメンたちに癒されに、立ち寄ってみては? 【福岡ウォーカー編集部/杉山はづき】
 

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