かわいいスヌーピーたちに癒されながら家族で楽しめる体験が盛りだくさん スヌーピーミュージアムの新企画を紹介
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スヌーピーミュージアム
スヌーピーミュージアム(東京・南町田グランベリーパーク)では、2026年3月7日(土)からかわいいスヌーピーたちに癒されながら楽しめる体験がさらに広がる新企画「ふかふかミュージアム」がスタートした。
スヌーピーミュージアムでは、館内の体験型コンテンツが追加され、より一層、「お子さまも夢中になって楽しめるミュージアム」に進化している。この度、家族で楽しむことができるスヌーピーミュージアムの体験を紹介する。
■靴を脱いで楽しむ新設エリア「ミニふかパーク」で遊ぼう
「ミニふかパーク」
26年3月に新設された「ミニふかパーク」は靴を脱いで楽しむエリア。ハイハイ時期の赤ちゃんや、小さなお子さまもリラックスして過ごすことができる。
「ミニふかパーク」では寝転がって休憩したり、「PEANUTS」 の本を読んだり、いたるところに隠れているスヌーピーを探して遊んだり…家族で楽しもう。
■楽しく遊びながら「PEANUTS」作品を知ることのできるキッズ向け「ワークシート」配布
未就学児から小学校高学年のお子さまたちを対象とした特別なワークシートを無料で配布している。館内を探検しながらワークシートのクイズを解いていくことで、楽しく遊びなが「PEANUTS」を知ることができる。お子さまの目線に届く低い位置にまでコミックが展示されていたり、壁のコミックが動き出すユニークなアニメーションが流れていたり、大きなスヌーピーや1,000点以上のスヌーピーグッズが展示されていたり…と原画にとどまらず様々な展示物があり、大人だけではなく、お子さまも楽しめるワクワクする空間となっている。
■見るだけじゃない! 触って「ふかふか」を体験しよう
エントランスにある「ふかふかきょうだい」
「きょうだいたちのふかふかレリーフ」
エントランスの大きな柱「ふかふかきょうだい」や3Fの「きょうだいたちのふかふかレリーフ」、ミュージアムのいたるところに設置された「ふかふかチェア」など…実際にさわってふかふかを体験することができる。なでたり、ハグをしたり、写真撮影をしたりして楽しんでみてはいかがだろうか。
■思い出を残せる体験型コンテンツがさらに充実
来場の記念を持ち帰ることのできるセルフフォトブース「Photomatic」や、缶バッジやマスコットタグを作ることのできるワークショップなど、お子さまと一緒に楽しめる体験型コンテンツが充実(詳細は公式サイトにて)。
Photomatic
スヌーピーの缶バッジワークショップ ※毎日開催/予約不要
スヌーピーのマスコットタグワークショップ ※予約不要
ここでしか手に入らない思い出の品をゲットしよう。
■フォトスポットも充実! お子さまが楽しむ姿を記念に残そう
スヌーピーミュージアムでは写真撮影ができるエリアも多く、お子さまが楽しむ様子を撮影しながら、まわることができる。
エントランスでは、スヌーピーになりきれるかわいいカチューシャ&チョーカーも販売中。入場前にチェックしてみよう。
■ミュージアムショップ「ブラウンズストア」 おすすめ商品
「世界でここにしかない」グッズが溢れるブラウンズストアには、お子さまにぴったりのアイテムも用意。
トミカ 緑豊かな南町田をイメージしたグリーンの窓が特徴のオリジナルトミカ
ぬいぐるみスタンダードスヌーピー ふわふわの手触りにこだわったオリジナルのぬいぐるみ。 S・M・Lと3サイズ
スティックバルーン スヌーピー ゴールドのスパンコールが入ったスティックバルーン
友達や家族と一緒に手に持って楽しい思い出の写真を撮影してみよう。
■小さいお子さま連れでも安心の設備
小さなお子さま連れのお客様にもゆっくり展示を見ることができるよう、展示室にはベビーカーのままでも入場が可能。
3階にはフォトスポットとしても人気の「スヌーピー・テラス」があるため、展示の途中外の空気を感じて少し休憩をするのにもおすすめ。多目的トイレ(おむつ交換台)や授乳ができる小部屋など館内設備も充実しているので安心して来場することもできる。
大人もお子さまも、一緒に楽しめる体験が盛りだくさんのスヌーピーミュージアムへ訪れてみてはいかがだろうか。スヌーピーミュージアムの前売券はイープラスにて販売中。
(C) 2026 Peanuts Worldwide LLC
施設情報
開館時間: 平日10:00~18:00、 土日祝10:00~19:00
アクセス: 東急田園都市線・南町田グランベリーパーク駅より徒歩4分
電話番号: 042-812-2723