渋谷に響く声優たちの熱き歌声――Shibuya LOVEZ OPENING SERIES「Lantis DAYZ」DAY1レポート

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レポート
アニメ/ゲーム

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バンダイナムコミュージックライブが運営する、アニメやゲーム関連を中心とした音楽レーベル「Lantis(ランティス)」の所属アーティストが一堂に会するライブイベント『Shibuya LOVEZ OPENING SERIES「Lantis DAYZ」』が、7月18日・19日の2日間に渡り開催された。
2026年6月、東京・渋谷に誕生した新たなライブホール・Shibuya LOVEZのオープニングを記念したライブシリーズの一環となる本公演。Shibuya LOVEZはバンダイナムコミュージックライブの子会社であるバンダイナムコベースが運営しており、元を辿ればランティスとも深い縁がある。7月18日のDAY1公演には、アイドルマスター SideM(W・Café Parade)、緒方恵美、寺島拓篤、仲村宗悟、畠中 祐、広瀬裕也、古川 慎、森久保祥太郎の8組が登場。レーベルの歴史とカラーを感じさせるステージでShibuya LOVEZのオープンを祝した。

■2026.07.18『Shibuya LOVEZ OPENING SERIES「Lantis DAYZ」』DAY1@Shibuya LOVEZ

「Lantis DAYZ」2日間を演奏でサポートしたのは、吹野クワガタ(キーボード/バンドマスター)、椿本匡賜(ギター)、櫻井陸来(べース)、北村 望(ドラムス)から成るバンド。アニメ関連の音楽イベントでは、いわゆるオケ(カラオケ音源)を用いて歌うことが多いが、そこはレーベル創設者・井上俊次が生粋のバンドマンだったことでも知られるランティス。やはりバンドサウンドは欠かせない。DAY1公演ではアイドルマスター SideMを除く全アクトの楽曲が生演奏で届けられた。

寺島拓篤

3階席まで埋まった会場の期待が高まるなか、トップバッターとして登場したのは、2012年にランティスよりソロアーティストデビューした声優の寺島拓篤。ステージ中央に立ち、右手を高く掲げた彼が開幕に放ったのは、TVアニメ『転生したらスライムだった件』の第1期オープニング主題歌でもある代表曲「Nameless Story」だ。スクリーンに同アニメのオープニング映像が映し出されるなか、柄物のシャツとハーフパンツのセットアップという涼し気なスタイリングとは裏腹に、情熱的なボーカルで会場のボルテージを一気に引き上げていく。

MCでランティスを初めて意識したのは、2001年のアニメ『ジーンシャフト』の高崎 晃によるオープニングテーマ「SHAFT DRIVE」だったことを明かし、それが今ここに繋がっていること、2日間の1番手を務めるということで「俺がランティス!」という気持ちでステージに立っていることをアピールした彼は、続いて自身が主演を務めたTVアニメ『SERVAMP-サーヴァンプ-』のED主題歌「sunlight avenue」を歌唱。先ほどの情熱的なアプローチとは一転、爽快な歌声を響かせて、客席のペンライトがサンライトイエローに染まる。最後は自身の最新曲となる「明日天気になぁれ」(TVアニメ『拷問バイトくんの日常』エンディング主題歌)に繋げ、ラウドな曲調に乗せて曇り空も吹き飛ばすような熱いステージを届けた。

寺島拓篤×森久保祥太郎

ここで早くも豪華コラボレーションが実現。寺島が森久保祥太郎をステージに呼び込むと「僕らの関係は、ただの先輩・後輩でもなく、ただの森久保チルドレンでもなく、今やウルトラチルドレンです」(寺島)、「最近は親子やってます!」(森久保)と匂わせて会場の期待値を上げる。ウルトラマンタイガの声を担当する寺島、その父であるウルトラマンタロウの声を務める森久保。彼ら二人が揃ったということで、もちろん歌うは寺島の持ち曲である『ウルトラマンタイガ』のオープニング主題歌「Buddy, steady, go!」。お互いに“Go! Go! バディゴー!”と掛け声を入れつつ、見事な“親子”コンビネーションで会場を遙か宇宙まで連れて行った。

畠中 祐

そんな二人のウルトラの意志を引き継いだのは、同じく『ウルトラマン』シリーズと縁の深い声優アーティスト・畠中 祐。自身がウルトラマンゼットの声で出演した『ウルトラマンZ』の後期エンディングテーマ「Promise for the future」をパッション全開で歌い上げ、不屈のファイティングソウルを示す。その真っ直ぐなヒロイックさとは対照的な、ダークヒーロー的な世界観を展開したのが、TVアニメ『憂国のモリアーティ』2クール目オープニング主題歌「TWISTED HEARTS」。同アニメのオープニング映像と共に歌うばかりでなく、ステージ中央にポジションを固定して立つ畠中の足元には照明によって妖しい紋様のような光が浮かび、ミステリアスな演出でも魅せる。

MCでは先ほどまでのシリアスな表情を崩して、元気いっぱいに「イエーイ!」「みんなと会えて嬉しいです!」「今なぜか左足がつりそうになりました!」とノリと勢いで進行する畠中。そんななか来年でアーティスト活動10年目を迎えることを報告し、「(歌い続けてこられたのは)皆さんが聴いてくれるからだと実感する日々を送っております」と感謝の気持ちを述べる。その想いを音楽でも伝えるべく、彼が次に選んだ楽曲は4thシングルの表題曲「HISTORY」。ここまで共に歩んでこられたこと、この先も変わらない気持ちで進んで行くこと、そうやって続いていくファンとのヒストリーを形にした、爽快でエモーショナルなサマーチューンだ。ステージを左右に行き交いながら会場の隅々にまでソウルフルな歌声を行き渡らせ、最後は本人が左右に手を振るのに合わせてグリーンのペンライトが揺れて美しい景色が作り上げられた。

古川 慎

ジャジーで色気たっぷりのイントロに導かれて、「ようこそー!」とシャウトしながら威風堂々とステージに登場したのは古川 慎。2018年にランティスで音楽活動を始めて以降、艶やかな中低音域を活かした魅惑的なボーカルで歌手としても人気を集めている声優だ。なかでもジャズテイストの楽曲には定評があり、この日の1曲目に放ったTVアニメ『啄木鳥探偵處』のオープニング主題歌「本日モ誠ニ晴天也」でもまた、力強くスイングするリズムに乗りながら大人の魅力たっぷりの歌声を響き渡らせる。時おり荒々しいニュアンスを差し込むところもライブならではのアプローチだ。

夏は苦手と言いながらも、花火、かき氷、そして「Lantis DAYZ」のようなフェス形式のライブは夏の醍醐味を味わえるものとして出演が楽しみだったと語る古川。ここからはタイアップ曲とライブ向けの楽曲を続けて歌うことを宣言し、まずはTVアニメ『ワンパンマン』第3期エンディング主題歌「そこに有る灯り」を温かなライトに照らされながらスケール感たっぷりに届ける。包容力と表現力で魅せた後は、ワイルドサイドに突入。「わかる人は声出せー!」と煽るとハードなロックンロール「Catch Me If You Can」を吠えるように歌い上げ、ド派手にまたたく照明と共に熱狂のステージを生み出して嵐のように過ぎ去っていった。

仲村宗悟

エレキギターを手にしてステージに現われたのは、声優にしてシンガーソングライターの仲村宗悟。マイクスタンドの前に立ち、軽快なカッティングでギターをかき鳴らしながら名乗りを上げて「よろしくね、みんな」と挨拶した彼は、自身が作詞・作曲した「imitation」を、こんがらがった感情も感傷も吹き飛ばすように力強く歌い飛ばす。間奏ではギターの椿本のそばに歩み寄って向かい合いながら弾く場面もあり、バンドとの演奏を心から楽しんでいることが伝わってくる。

ランティスのレーベルメイトが一堂に会する貴重な機会を楽しみにしていたという仲村は、「今日はアイドルマスター SideMの皆さんもいらっしゃって……あんまり詳しくないんですけど」「さっきちょっとお話させていただいたら、意外といい人たちでした」と冗談めかして語り笑いを取る一幕も。そして「僕の愛情を受け取ってください!」と呼びかけるとTVアニメ『ブルーロック』のED主題歌「WINNER」へ。アニメのエンディング映像がステージを彩るなか、仲村はお立ち台に座ったりしながら、まるで友達との時間を楽しむように伸び伸びと歌い、観客もレイドバックしたリズムに身を揺らしながら共に歌ったりクラップして音楽を楽しむ。そして「仲村宗悟37歳、これから踊ります!」と宣言すると、最新シングルより現在放送中のTVアニメ『ヒロイン?聖女?いいえ、オールワークスメイドです(誇)!』のエンディング主題歌「ハンドメイド」を披露。サビの振り付けはキャッチーかつラブリーな動きが多く、早速覚えて振りコピしている人もちらほら。仲村は明るく軽快なグルーヴに乗せて晴れやかな美声を響かせ、最後は投げキッスをサービスして締め括った。

仲村宗悟×畠中 祐×古川 慎×広瀬裕也

そしてお楽しみのコラボタイムが再び。仲村が「一緒に歌うのはこの人たち!」と呼び込むと、畠中 祐と古川 慎がステージに登壇。声優としてさまざまな作品で共演しているだけでなく、レーベルメイトとしても親交を深め、2024年には3人での合同ライブイベント『Lantis MENS GIG “A・C・E” 2024』を開催したことでも知られる彼ら。ということで同公演のテーマソングとして制作されたコラボ曲「Never-ending」を3人で久々に歌唱することに。爽やかなサウンドに三者三様の健やかな歌声とポジティブなメッセージが混ざり合い、“最高のメロディー”が紡がれていく。さらに2番では「ここからはこの人に登場してもらいましょう!」(仲村)と呼び込まれて広瀬裕也が参加。甘い歌声で楽曲に新たなフレイバーを加え、終わらない青春の日々を描き出して豪華コラボを結んだ。

広瀬裕也

ここで仲村・畠中・古川は広瀬に「頑張ってー!」とエールを送りつつ降壇。「ひとり寂しいよー」と漏らしつつ、残った広瀬裕也がソロでステージに立つ。今年の7月8日に1stアルバム『Focus』でランティスよりアーティストデビューしたばかりの広瀬。「初めて楽曲を聴く方もたくさんいると思いますので、今日は皆さんに“広瀬いいじゃん!”“かっけえじゃん!”と思ってもらえるようなパフォーマンスをしたいと思います」と意気込みを伝える。それを有言実行したのがアルバムのリード曲「Velvet Parade」。90年代R&Bのフレイバーをまぶした独特の跳ね感のあるダンストラック、スタイリッシュな振り付けや間奏でのダンスパフォーマンス、優雅に泳ぐボーカルの艶めかしさ。デビュー間もないながらも完成度の高いパフォーマンスで観客を魅了する。

佐伯youthKが楽曲提供したファンキーかつアダルトな「Primal Dance」では、ラップ風の滑らかな歌い口も交えながら、先ほどよりも情熱的な歌い口で迫る。MCで、アーティスト活動では普段の自分とは違うかっこいい部分を見せることが目標と語った彼だが、会場からの「かっこいい!」という声にイヤモニを外して「え、なんて?」ともう一度要求しつつ「嬉しい!」と素直に喜ぶなど、ユーモラスな一面も。ラストは夏らしい爽やかさを纏ったポップチューン「五つ目の季節」をキラキラとした歌声で届けてフレッシュな魅力もアピールした。

森久保祥太郎

続いては2008年よりランティスで音楽活動を行っている声優の森久保祥太郎。ヘビーなギターリフが会場の空気を一変させると、ランティスでの音楽活動10周年イヤーに発表された文字通り燃え上がるようなロックチューン「FIRE」で自身のステージをスタートさせる。バンドの紡ぎ出す重厚なグルーヴと主役の個性際立つハスキーボイスは相性抜群で、この濃厚な世界観は彼にしか築けないものだろう。歌い終えて「ハロー!Shibuya LOVEZ!」と挨拶した森久保は、「音楽を楽しむ者にとって最高の遊び場がここ渋谷に誕生、ありがとうShibuya LOVEZ!」と会場のオープンを祝う。ステージ側からも観客が近くに感じられるとのことで、自身のワンマンライブでもいつかまた戻って来たいと抱負を語った。

そして「一段温度を上げていいですか!」と言い放つと、2025年にリリースした最新シングルの表題曲「Breathing」を投下。シーケンスのビートとバンドの生演奏が合わさったデジタルロックなサウンドが会場のテンションをさらに上げるなか、森久保はシャウト交じりのロッキンな歌声を迸らせていく。その後のMCで下積み時代を振り返り、まだ何者でもなかった頃の自分、「何者でもない時に“何かになろう”とするワクワク感」が楽しかったと語る森久保。すでにベテランの領域にいる自身もまた、まだまだ新しい自分に出会えることを期待して活動を行っているという。そんな彼が「まだ見ぬ自分に会いに行きたいあなたに」と告げて最後に歌ったのが、TVアニメ『天晴爛漫!』のエンディング主題歌「I'm Nobody」。アメリカンなハードロックに乗せて“全て越えて行け追いかけろ”と力強く背中を押すメッセージを届けた。

アイドルマスター SideM(W)

315プロダクション所属の総勢49名のアイドルから成る『アイドルマスター SideM』からは、今回、サッカー選手からアイドルとなった双子のユニットのW、カフェ店員からアイドルとなった5人組ユニットのCafé Paradeが登場。まずは蒼井悠介役の菊池勇成、蒼井享介役の山谷祥生によるWがサッカーボールを客席に蹴り入れてキックオフ。彼らの始まりの曲「VICTORY BELIEVER」をキラキラとした歌声とダンスパフォーマンスと共に届ける。背中合わせになったり、お互いの足を合わせるようにステップを踏んだりと、双子ならではの息の合ったパフォーマンスはさすがのひと言。2人でピースサインを繋げて「W」の文字を作り、ラストは2人で後ろを向いて肩を組み、輝くステージを駆け抜けていった。

アイドルマスター SideM(Café Parade)

続くのは神谷幸広役の狩野 翔、東雲荘一郎役の天﨑滉平、アスラン=ベルゼビュートⅡ世役の古川 慎、卯月巻緒役の児玉卓也、水嶋 咲役の小林大紀によるCafé Parade。ユニットにとって原点の曲「Café Parade!」を賑やかに届ける。全員でタテに並んだり、円陣のように輪になったりと、優雅かつ華麗なフォーメーションや動きが賑やかで楽しく、まるでレヴューやショウを観ているかのよう。最後はWの2人も加わって7人でクルッとターンして麗しくお辞儀し、“サイコーのパーティー!”を締め括った。

アイドルマスター SideM

MCでは、それぞれのアイドルの自己紹介をしつつ、ちょうど本公演の前日に『アイドルマスターSideM』が12周年を迎えたことを報告。この日、ソロアーティストとして出演していた天道 輝役の仲村宗悟と天ヶ瀬冬馬役の寺島拓篤をサプライズでステージに迎え入れると、全体曲「Beyond The Dream」を9人で披露。W、Café Parade、輝と冬馬が、それぞれ集まって歌い繋いでいき、サビで全員一丸となって歌唱するキラキラした姿に絆が浮かぶ。序盤とラスサビ前にある、全員横並びで足を開いてステップを踏む動きが助走のようで、13年目に向けて改めてスタートダッシュを切ってライブを終えた。

緒方恵美

「Lantis DAYZ」DAY1のトリを飾ったのは、ランティス草創期からアーティストとして所属している声優の緒方恵美。1曲目はPSPソフト『ダンガンロンパ』EDテーマとしても知られる「再生-rebuild-」。シンセブラスを交えたダイナミックなバンドサウンドが鳴るなか、声を発した一音目から圧倒的な存在感が会場を支配し、クールな熱を帯びた低音からサビでパワフルに爆発するハイトーンでオーディエンスの心を掌握する。やはり声優としてのみならずシンガーとしても、その表現力は別格だ。

MCで「ランティス最年長」と自己紹介した緒方は、ランティス創業者の井上が「次世代のミュージシャンのためにホールを作る」という目標を持っていたこと、その夢がShibuya LOVEZの開業に繋がったことを語る。そのホールに今自身が立てている幸せと感謝の気持ちを感慨深げに伝えると、会場からは万雷の拍手が巻き起こった。

続いて、次に歌う楽曲について語り始める緒方。自身とゆかりのあるアニメ作品のアニソンカバーアルバムシリーズ『アニメグ。』より、スタッフからの「緒方さんと言えばこの曲!」というたっての希望で1曲セレクトしたことを告げると、客席からは期待のどよめきが起こる。そして「知っている方はぜひ一緒に歌ってください」との言葉に続いて「残酷な天使のテーゼ」とタイトルコールすると会場は歓喜の絶叫に沸く。TVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌にして、数多くのアーティストがカバーしているアニソンの大名曲だが、緒方が歌うと特別な意味が加わる。後ろを向いて冒頭の一節を歌い始めた瞬間から、ホールの空気感が一気に変化。パトス溢れる歌声が聴き手の心を震わせていく。しかも間奏で再び後ろを向いた緒方は「僕は、エヴァンゲリオン初号機パイロット、碇シンジです!」と名セリフを披露。最後は客席にマイクを向けて大合唱を引き出し、神話のような時間を作り上げてみせた。

その後のMCで、曲中での碇シンジのセリフについて触れ、「人生がだいぶ終盤に差し掛かってきたので、ここから先はもういいだろうと。サービス、サービス!な人生にしようかなと思って」「今後、私のライブに来てくださる方はきっといいことがあります(笑)」と宣言。さらに自身の音楽性について、現在は“エールロック”を標榜し、2010年以降は誰かの背中を押す歌詞しか歌わないことを決めて活動してきたことを説明する。そのなかから“働く女子”に向けてのエールを込めて自ら作詞したという、TVアニメ『ゴリラの神から加護された令嬢は王立騎士団で可愛がられる』のエンディング主題歌「セレンディピティ」を歌唱。アグレッシブなハードロックに乗せて力強いエールを会場のすべての人たちに送った。

ラストは、この日の出演者のうち、ラジオのレギュラー番組があるため参加できなかった畠中を除く全員がステージに集結すると、オールラインナップで緒方のエールソング「Try Out, Go On!」を歌唱。事前に練習した「Ole!」「Alright!」「Keep Me!」というコール&レスポンスで会場が一体になり、“今日を生き抜いた”お互いを称え合ってライブはフィナーレを迎えた。

取材・文:北野 創
 

セットリスト

■2026.07.18『Shibuya LOVEZ OPENING SERIES「Lantis DAYZ」』DAY1@Shibuya LOVEZ

<アーカイブ配信>
■アーカイブ期間
DAY1 2026年7月19日(日)10:00~7月26日(日)23:59
DAY2 2026年7月20日(月)10:00~7月27日(月)23:59
■販売期間
DAY1 2026年6月19日(金)18:00~7月26日(日)21:00
DAY2 2026年6月19日(金)18:00~7月27日(月)21:00
料金
1公演視聴券:4,500円(税込)

<セットリスト>
01.Nameless Story/寺島拓篤
02.sunlight avenue/寺島拓篤
03.明日天気になぁれ/寺島拓篤
04.Buddy, steady, go!/寺島拓篤×森久保祥太郎
05.Promise for the future/畠中 祐
06.TWISTED HEARTS/畠中 祐
07.HISTORY/畠中 祐
08.本日モ誠ニ晴天也/古川 慎
09.そこに有る灯り/古川 慎
10.Catch Me If You Can/古川 慎
11.imitation/仲村宗悟
12.WINNER/仲村宗悟
13.ハンドメイド/仲村宗悟
14.Never-ending/仲村宗悟×畠中 祐×古川 慎×広瀬裕也
15.Velvet Parade/広瀬裕也
16.Primal Dance/広瀬裕也
17.五つ目の季節/広瀬裕也
18.FIRE/森久保祥太郎
19.Breathing/森久保祥太郎
20.I'm Nobody/森久保祥太郎
21.VICTORY BELIEVER/アイドルマスター SideM(W)
22.Café Parade!/アイドルマスター SideM(Café Parade)
23.Beyond The Dream/アイドルマスター SideM
24.再生-rebuild-/緒方恵美
25.残酷な天使のテーゼ/緒方恵美
26.セレンディピティ/緒方恵美
27.Try Out, Go On!/ALL
  • イープラス
  • 緒方恵美
  • 渋谷に響く声優たちの熱き歌声――Shibuya LOVEZ OPENING SERIES「Lantis DAYZ」DAY1レポート