埼玉・さいたま新都心けやきひろばに全国のエビ・カニ料理が集結する『エビカニフェス 2026』全10店舗20種のメニューが出そろう
エビカニフェス2026
10月31日(土)から11月3日(火・祝)まで、埼玉・さいたま新都心けやきひろばで開催されるグルメイベント『エビカニフェス 2026』より、出店店舗・メニューのラインナップ第二弾が解禁された。
初開催となる『エビカニフェス 2026』は、全国のエビ・カニ料理の名店が集結するグルメイベント。会場では、10店舗・20メニュー以上の様々なエビ・カニ料理に加え、国内外のクラフトビールとのペアリングも楽しむことができるという。
第二弾発表では、あらたに15種のメニューを公開。これで、10店舗20種のエビ・カニ料理が出そろった。全メニューのラインナップは、イベント公式サイトを確認しよう。
TOKYOエビフライ(東京・代々木)
「エビビスクの特製エビカツカレー」(税込1,400円) エビの旨みを凝縮したビスクスープをふんだんに使った濃厚カレーに、エビがゴロゴロ入ったエビカツをのせた一品。
かにざんまい(東京・池袋、新宿ほか)
「本ズワイガニむき身寿司&かにマヨ軍艦セット(4貫)」(税込1,200円) 甘みと旨味が詰まった本ズワイガニむき身寿司と、ほぐし身に濃厚マヨが絡むかにマヨ軍艦を一度に味わえる。
「本ズワイガニ揚げたて天ぷら(2本)」(税込2,000円) サクサクの衣の中に、ジューシーで濃厚、甘み豊かな本ズワイの旨味をギュッと凝縮。
マーベリックス シーフード(埼玉・上尾)
「ハワイアンガーリックシュリンプ(ポテト付き)」(税込1,000円) オアフ島ノースショア名物。たっぷりのにんにくと大ぶりプリプリのシュリンプが絡み合う。
「オマール海老のクリームコロッケ」(税込800円) カナダ産オマール海老のエビ味噌と内子をたっぷり使用。サクサク衣をひと口噛めば、濃厚で甘みのあるトロトロのエビクリームがあふれ出す。
薪窯ビストロOltre(オルトレ)(栃木・小山)
「エビピザドッグ 旨辛スパイスソースがけ」(税込1,000円) 外はカリッ、中はもっちりの揚げピザ生地に、香ばしく炒めたプリプリのエビとマレーシア名物スパイス「サンバル」を合わせ、ホットドッグのようにワンハンドで食べるボリューム満点のピザドッグ。
「紅ズワイガニのカレーピザドッグ」(税込1,200円) 紅ズワイガニとソテーしたじゃがいもを、レモングラス香る特製カレーソースで仕上げたピザドッグ。
北浦和タイ料理ウアムファン(埼玉・北浦和)
「ふわ卵とエビのタイカレー炒め ライス付き」(税込1,200円) プリプリのエビとふんわり炒り卵を、カレー粉とココナッツミルクで炒め合わせたタイの定番料理。
「本場タイのエビ焼きビーフン」(税込1,000円) タイの屋台で愛される国民的な麺料理。甘酸っぱいタレで炒めた米粉のビーフンに、香ばしく焼いたエビの旨味が絡む。
小樽飯櫃(おたるぼんき)(北海道・小樽)
「プリップリッ!エビしゅうまい」(税込800円) プリップリのエビを贅沢に使い、ほんのり生姜をきかせたジューシーな大ぶりしゅうまいを串で提供。
「北海道産ホックホクじゃがいものエビじゃが」(税込800円) エビのすり身に北海道産じゃがいもとバターのコクを合わせ、ポテト生地で包んで焼き上げた“エビじゃが”。
SUSHI BAR COZY(東京・目黒ほか)
「鮨屋が握るエビの創作3種握り」(税込1,200円) 韓国風漬けに仕上げたエビ、甘エビ5匹分の山盛り、ピリ辛トマトソースで味わう赤海老のチーズ炙り。
アラベスク洋麺所(滋賀・草津)
「蟹のクリームあんかけスープパスタ」(税込1,600円) にんにく香るトマトミートのスープパスタに、蟹の旨みを閉じ込めた濃厚クリーム餡をたっぷり。殻ごと食べられるソフトシェルクラブの唐揚げを豪快に乗せたパスタ。
幸せの炒飯(埼玉・北浦和)
「とろとろエビチリ玉炒飯」(税込1,200円) パラパラに炒めた香ばしいチャーハンに、甘辛いエビチリととろとろの半熟卵がたっぷり。
「エビどっさり!プリプリエビ炒飯」(税込1,400円) 香ばしく炒めたプリプリエビをどっさりのせた、エビが主役の炒飯。土台は卵とネギをたっぷり使用。
そのほか、会場に出店する3ブルワリーのクラフトビールラインナップも解禁されている。
ERDINGER(エルディンガー)(ドイツ・バイエルン)
「ヴァイスビア」(税込800円)
「デュンケル」(税込800円)
CHORYO Craft Beer(奈良・広陵町)
「ライスラガー」(税込800円)
「ヘイジーIPA」(税込800円)
八ヶ岳ブルワリー(山梨・清里)
「清里ラガー」(税込800円)
「ロックヴァイツェン」(税込800円)