鈴木拡樹出演、『最遊記歌劇伝-Darkness-』に追加キャストで三上俊が決定

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2019.2.28
 (C)峰倉かずや・一迅社/最遊記歌劇伝旅社 2019

(C)峰倉かずや・一迅社/最遊記歌劇伝旅社 2019

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2019年6月6日(木)〜14日(金)ヒューリックホール東京にて上演される、『最遊記歌劇伝』の続編、『最遊記歌劇伝-Darkness-』に三上俊の出演が決定した。

三上俊

三上俊

本公演の原作は、峰倉かずやの大人気コミック「最遊記」(一迅社刊)シリーズ。2008年に初演『最遊記歌劇伝-Go to the West-』を上演、続く2009年に『最遊記歌劇伝-Dead or Alive-』、その後、2014年に『最遊記歌劇伝-God Child-』、2015年1月に『最遊記歌劇伝-Burial-』、同年9月に『最遊記歌劇伝-Reload-』、2018年9月『最遊記歌劇伝-異聞-』が上演され大人気シリーズとなった。

そんな『最遊記歌劇伝』の続編『最遊記歌劇伝-Darkness-』が2019年6月、『最遊記歌劇伝-Oasis-』が2020年早春に上演される。脚本・演出は『最遊記歌劇伝-God Child-』から作品を手掛ける三浦香が務める。 

『最遊記歌劇伝-Darkness-』には既に発表されている、鈴木拡樹椎名鯛造鮎川太陽さいねい龍二法月康平成松慶彦、うじすけ、唐橋充の出演が話題となったが、今回発表されたのは、2015年1月上演『最遊記歌劇伝-Burial-』より光明三蔵役を演じている三上俊だ。ファン待望の公演とキャスト出演で、ますます期待が高まることは間違いないだろう。

公演情報

『最遊記歌劇伝-Darkness-』

【原作】峰倉かずや『最遊記』『最遊記 RELOAD』(一迅社刊)
【脚本・演出】三浦 香
【主催】最遊記歌劇伝旅社(CLIE・フロンティアワークス)
【日程】2019 年 6 月 6 日(木)〜14 日(金)【劇場】ヒューリックホール東京
【出演】玄奘三蔵役:鈴木拡樹、孫 悟空役:椎名鯛造、沙 悟浄役:鮎川太陽、猪 八戒役:さいねい龍二
/ヘイゼル=グロース役:法月康平、ガト役:成松慶彦/
フィルバート=グロース役:うじすけ、光明三蔵役:三上 俊、烏哭三蔵役:唐橋 充 ほか
 
【舞台公演チケット情報】
■桃源郷シート:10,800 円(非売品グッズ特典付き・前方席)
■A 席:7,800 円
■B 席:5,800 円
※チケットはすべて税込、全席指定
 
≪キャスト別先行(抽選)≫
2019 年 2 月 28 日(木)10:00〜3 月 11 日(月・祝)23:59 
 
≪ビジュアル先行 (抽選)≫
2019 年 3 月 28 日(木)10:00〜4 月 7 日(日)23:59
イープラス:https://eplus.jp/saiyukikagekiden/
 
≪一般発売(先着)≫
2019 年 4 月 20 日(土)10:00~

【公式 Twiiter】@saiyuki_kgkdn
【推奨ハッシュタグ】#最遊記歌劇伝 
【公式サイト】https://www.clie.asia/saiyukikagekiden/index.html
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