30-DELUXと宇宙Sixで、この作品を世界、そして宇宙に バージョンアップして帰ってくる『のべつまくなし・改』製作記者会見レポート

レポート
舞台
2019.10.5

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2019年、4大都市で上演された30-DELUX ACTION PLAY MUSICAL THEATER featuring 宇宙Six『のべつまくなし』。江戸時代の事件や実在の人物を新しい解釈でイキイキと描き、大盛況のうちに幕を閉じた本作が、来年1月、さらなるパワーアップを遂げて戻ってくる。

それに向けて都内で行われた製作発表には、江田 剛(宇宙Six/ジャニーズJr)、山本亮太(宇宙Six/ジャニーズJr.)、松本幸大(宇宙Six/ジャニーズJr.)、原 嘉孝(宇宙Six/ジャニーズJr.)、室 龍太(関西ジャニーズJr.)、村瀬文宣(30-DELUX)、坂元健児、清水順二(30-DELUX)の8名が登壇。MCは田中精(30-DELUX)が担当した。

清水順二(30-DELUX)

清水順二(30-DELUX)

まずは、製作の総指揮をとる清水の、「とざい、とーざい! 本日は30-DELUX ACTION PLAY MUSICAL THEATER   featuring 宇宙Six with 坂元健児 with 室龍太『のべつまくなし・改』製作発表会 in 豊島! にご来場いただきまして、まことにまことに! ありがとうございます」とテンションの高い挨拶からスタート。

「この作品は令和が始まった5月に生まれ、4都市・2万人近いお客様に観ていただきました。私としては、江戸時代のオールスターが出てくる、オリジナル時代劇のアベンジャーズ、日本のオリジナルアクションミュージカルの決定版として上演させていただきました。大変ご好評いただき、再演させていただくことを本当に嬉しく思います。一年も経っていないのでお客様やマスコミの皆さんに、サプライズを色々考えました! 『のべつまくなし・改』ということで、演出家を変え、舞台セットも一新しました。脚本もグレードアップして、ギャグなんかもだいぶ変えています。『のべつまくなし』という世界観をブランド化して、これをブロードウェイやウエストエンドに持っていく! という気合いで作っています。脚本を見るだけで、初演を観てくれた方も驚愕の作品になっていると確信できます。まさにオリジナル時代劇、アクションミュージカルの完成版としてお届けできると思います。それと、特筆すべきは、豊島区さんといい感じに癒着させていただいていること(笑)。2020年に新しくできるBrillia HALLの幕開けを飾ってほしいと言っていただき、のべつまくなしをご指名していただいて、本当に光栄です。新しい時代の幕開けを飾るにふさわしい作品にしたいと思っています!」

と、作品紹介と前回との違いが語られた。清水がボケる度に、司会の田中やキャスト陣が口々にツッコみ、すでにチームワークは抜群。和気あいあいと、笑いの絶えない雰囲気で会見が進んでいく。

田中精(30-DELUX)

田中精(30-DELUX)

次に、キャスト陣より意気込みが語られた。

まずは宇宙Sixの江田より、「近松門左衛門役をやらせていただきます。最近、近松門左衛門に関する他の舞台にも出させていただいて、より近松門左衛門が劇作家になった理由や人生を勉強しました。2020年、年明け一発目の『のべつまくなし・改』でさらに役に重みや深みを持たせて演じさせてもらえるのが楽しみです」と、再演らしい進化を期待させるコメントが。

山本は、「紀伊国屋文左衛門役の山本亮太です。とにかくフラッシュが大好きです。あと動画も大好きです(笑)。今回は宇宙Six四人、そして清水さん筆頭に30-DELUXとまたやれるということなんですが、2020年はオリンピックだけじゃないぞと、のべつまくなしもあるんだぞと言うのを言いたくて」と話し出すも途中で言葉に詰まり、「これを……なんていうの?」と隣に座る原に助けを求める。原が「素晴らしい!」と勢いよく助け舟を出し、釣られて「素晴らしい!」と言いつつもしっくりこなかったようで首を捻りつつ「っていう意味込みで僕たちは頑張っていきますのでみなさんも楽しみにしていてください! 素晴らしい作品になるように頑張ります!」と意気込みを述べた。

松本は「大岡越前役の松本幸大です。まず、一年経たずに再演させていただけるということで、確実にパワーアップしないといけないという気持ちで臨みます。そして、大岡越前は決めゼリフがあるので、今回もこれで締めたいと思います! ジャスティス!」とポーズを決める。取材陣がシャッターを切る音が響くと、山本が「決め台詞が僕にもあれば……今フラッシュ多めだった!」と羨ましがる。司会の田中が「今決めてもいいですよ」と促されるも思いつかなかったようで原の挨拶へと移ってしまったが、本番では紀伊国屋にも決めポーズができているかもしれない。

原は「堀部安兵衛役を演じます。こんな短期間のうちに再演をさせていただくのは本当にありがたいですし、進化したものを見せるのは当然、ビジュアルも少しずつ変わっていまして。こちらです」と言うと、立ち上がってキービジュアルの横へ。

『のべつまくなし・改』キービジュアル

『のべつまくなし・改』キービジュアル

「個人的には僕の髪型を見て欲しいんですけど、撮影の時びっくりしました。今回これだよって言われたのが編み込みの金髪なんです。この髪型ができるジャニーズってのは他にいません。僕だけだと思ってます。他の方も、衣装が少しずつアレンジしてあって。そういうところも進化したものを見せられるんじゃないかと」と、ビジュアルを指しながら熱く語る。「あとはこの日本がのべつまくなしに平和であるような世の中を僕たちが作っていきたいなと思っています」とポケットに手を突っ込み、遠い目をしてクールに(?)コメント。キャスト陣から口々に「手ぇ出せ!」「ポケット!」と突っ込みが入り、取材陣からも笑いが起きたところで、「みなさんあたたかい目で応援してください!」と笑顔で締めた。

続いて、30-DELUXの村瀬は「ヤス役を演じます。ありがたいことに宇宙Sixとのコラボも3回目になりまして、自分の中では身内みたいな感じです。久しぶりに会う身内に自分の成長をちょっとでも見せられたら。このコラボ舞台が自分の中で一つのゴールのような感じで、これだけ成長したんだよって見せ合えるような感覚でいます」と、カンパニーの絆も踏まえた抱負を述べる。

続く室は、「はじめまして、室龍太です。今回はこんなに大勢の記者さん、室龍太のソロコンサート開催につきまして集まっていただきましてありがとうございます! ……あれ? 違いました? じゃあ会場間違えました!」とボケをかまし、「これが関西だよ!」と宇宙Sixの面々から感心したような声が。「冗談はさておき、今回が初参加なので緊張と楽しみでいっぱいの気持ちです。素晴らしい作品になるように頑張りたいと思います!」と最後は真面目な挨拶で締める。

最後に坂元が「今日初めてみなさんにお会いして、最初っからテンションが高いのでどうやって付いて行こうかなと悩んでいます」と不安そうな顔をしつつ、「大体こういうのは初演の方が良かったと言われがちで、清水さんのお話でも、演出家を変えて舞台装置を変えるとありましたが、それが裏目に出て初演の良さを潰すこともあります。ただ、僕が入ったからには、再演の方が良かったと言わせて見せたいと思います。どうぞよろしくお願いします」と堂々と宣言し、キャスト陣から歓声が上がっていた。

坂元健児

坂元健児

次に、質疑応答が行われたが、取材陣が考え込んでしまい手が挙がらず。

すると江田が挙手し、「のべつまくなし・改ってミュージカルですけど、曲とかも変わるんですかね?」と質問。「一部変わります。新曲もあるし、もとの部分もあるし、バージョンアップという感じですね。初演でこれはちょっとダメだったなというものはカット」と清水が答えると、キャスト陣は「なくなってたらヤバい!」とざわつく。質問した江田も「前回振り付けなどもさせてもらったんですが、同じ曲でも今回は振り付けや演出を変えようと思っています」と話し、新しく生まれ変わる『のべつまくなし・改』への期待を煽る。

次に、取材陣より宇宙Sixへ、再演における役作りのこと、今回挑戦したいことについての質問が。

原は「僕にはニコイチの大石内蔵助というキャラがいまして。前回と役者さんが変わるので、コンビとしても変わってくると思う。赤穂浪士藩のみんなの空気感も全く別のものになると思うので、新しいものを作る気持ちで臨みたいと思います」と、本日登壇していないメンバーにも言及。

山本は「僕はやっぱり気持ちですかね。オリンピックより盛り上げなきゃいけないっていう気持ちがあるので、やっぱり気持ちから変えていかないと。あと前回やるにあたって、チームワークが自然にできてきたんです。今回も清水さんと色々話す機会があって、こうしていきたいっていう僕たちの夢や願望を相談しています。それは前になかったことなので、一緒に作っていくということも今はできている。全てにおいて盛り上げられる自信がありますね」と、初演とは違う形で作品に向き合っていることを語り、江田が「うちのメンバーそれぞれが今年主演舞台を多くやらせていただいて、役者としてのスキルも格段に上がっていると思います。その中で『のべつまくなし・改』の再演ということで、役の深め方も違ってくると思います。それぞれの見せ方や関係性もより深く見せられると思います」と、宇宙Sixというグループの進化に自信を覗かせる。

松本は「相方のヤス(村瀬)が金髪になっててびっくりしているんですけど、ヤスとの関係性がどうなるのかっていうのもありますし、歌に関してはもっともっとスキルアップしたものを届けたいと思っています。あと、(脚本の)米山さんや清水さんの優しさで、僕がヒーロー好きなのでヒーローにしていただけた。もしまたヒーローになれるなら、もっとグレードアップした正義のヒーローになりたいと思います!」と、役柄への愛情を見せてくれた。

清水順二(30-DELUX)

清水順二(30-DELUX)

村瀬文宣(30-DELUX)

村瀬文宣(30-DELUX)

次に、今回が3回目の共演となる村瀬と清水に宇宙Sixの印象についての質問が飛び、前列に座る宇宙Sixの面々が振り向いて村瀬の言葉をわくわくと待つ。

村瀬が「ありきたりなことしか言えないんですけど、自分をどうお客様に見せるのかっていう意識が高い。全員が芝居とかパフォーマンスの構成能力を持っていて、「自分はこうしたらよく見える」とかをよくわかっている。自分たちも一緒にやりながら、どうやって食らいついて行こうかと考えますし、刺激をもらっています」と、仕事に対する姿勢を絶賛すると、四人は嬉しそうな笑顔に。

続く清水は「私はズバリ“変態”だなと思っています」とキッパリ。「職人集団と言われていますし、個々の実力が高いなとスクアッドの時から思っていました。お芝居の経験がないのにみんなそれぞれ意識と個性を持っていて、教えれば教えるほど吸収する。本当に面白い集団だなと思いますし、彼らとやることでうちの劇団員も意識が高まりました。一回り上の僕に対してもどんどん意見を出してくれる。本当にいい意味で変態集団だなと。それと、2019年、宇宙Sixは全員で20本くらい舞台に出ているんです。ストイックにスケジュールを埋めてくるので、これはマネージャーも変態だなと(笑)。しかもそれに加えてライブもやってるんですよ(笑)」と、多くの舞台で貪欲に経験を積む姿勢に賞賛を寄せた。

さらに、変態集団という言葉から、一人だけ袖なしのTシャツを着用している原に話題が移る。

「原に今日Tシャツ持ってきたか? って聞いたら「持ってきましたよ、昨日寝巻きに使ったんですけどね~。袖暑いんで切っちゃっていいですか?」って言い出して。まさか本当に切るとは思わないから、個性出るし面白いんじゃない? って言ったら本当にちょきちょきって! 酷くないですか?」と清水が取材陣に同意を求めると、当の原は「だって清水さんがいいよって言うから」ときょとんとした顔で首をかしげる。江田や山本が「切ってる間、だんだん顔が曇っていきましたもんね」「原ちゃんには適当なこと言っちゃダメですよ」と慰めると、清水も頷いて「マネージャーさんから、服装も完全に指示出してくださいって言われた。ジーンズって言わないと短パンで来るって」と原の自由人っぷりに呆れ顔を見せていた。

また、初参加の室は前回、武藤晃子が演じた落語家の役を男に変えたキャラクターを演じるそう。清水の「室君は落語が得意ということで」という無茶振りに、室が「初耳です!」と慌てて否定するシーンも。

最後に、30-DELUXというカンパニーの印象について聞かれると、室が「すごくファミリー感とチームワークがあると感じます。心から信頼できるみなさんと一緒に、いい作品を作れたらと思います」と笑顔で話す。

坂元は「僕は30-DELUXさんとは4回目なんですけど、今回はすごく仲のいい人たちが集まっているんだなという印象です。まだみなさんとお会いして1時間くらいしか経っていないんですけど、あまりのテンションに本当に、どうやって付き合えばいいかわからないし、みなさん作品の話をしているんですけど僕は台本を読んだこともないので情報量ゼロで早く帰りたいです(笑)」と困り顔を見せ、キャスト陣と取材陣から大きな笑いが起きていた。

次に行われた囲み取材では、会見で出た「宇宙Six全員で今年20作ほど出演している」という話題に触れ「みなさん最近の仕事量が本当にのべつまくなしで」と言うインタビュアーに、山本が「すごいんですよ、聞いてくれます!?」と勢いよく話し出す。

「このまま波に乗ってのべつ改をいいスタートにしたいと。チケット代は増税しないのでいろんな人に観にきてほしいなと」と笑顔で語るも、周りから「増税しないの?」「本当?」と声が上がり、清水が「ちょっとしますね」と苦笑。「増税するか~」と唸りつつ、「でも本当にスタートが大事ですから、今年もすごいけど来年も宇宙Sixすごいので!」と気合を見せた。

また、のべつまくなしの初演後、宇宙Sixの四人それぞれが単独主演を経験した上で再演に挑むこともあり、どれだけ成長したかも見てほしいと胸を張る。

舞台俳優に匹敵するほどの出演数を誇る彼らに、清水も「舞台俳優じゃないけど、その域に達している感じがします。お芝居もどんどん向上しているので楽しみです」と太鼓判を押していた。

また、既に脚本はできているもののキャスト陣には敢えて渡していないそう。「前日に渡そうかなと」ととぼける清水に、宇宙Sixも「前日でも役作りできますけどね!」と強気な返答。ちょっとした会話からもチームワークが伺える。

今回が初参加で演じるキャラクターについて詳しくわからないという坂元も、「これだけのチームワークがあるので、個人的にはみんなの足を引っ張って自分がどんどん上にのし上がろうかなと(笑)」と攻めの姿勢を見せ、室も「落語をしてもらうしか聞いてないんですけど、2月に落語の舞台をやったのであまり心配してません。その時は落語を聴きながら寝たりもしたので、本当にやるなら覚えます!」と熱意たっぷり。

そして、インタビュアーも原のTシャツが気になるらしく言及すると、「日本が暑すぎるんですよね」と原がボケ、宇宙Sixのメンバーから「お前日本から出たことないだろ!」「だからゴリラに似てるって言われる」「今回は(堀部安兵衛とゴリラの)一人二役ですか?」と次々に辛辣且つ愛のあるツッコミが入る。会見前には村瀬に手伝ってもらってバンプアップしたそうで、見事な筋肉を披露してくれた。

最後に、改めて意気込みを寄せてもらった。

原「こんな短い期間で再演というのはあまり聞かないというか、ありがたいです。それぞれが歌唱力・演技力共にパワーアップしていると思うので、いろんなところで成長した姿を見ていただけたら」

山本「やっぱり僕は宇宙Sixとしてもそうだし、30-DELUXや坂元さん、室さん、みんなで一緒に『のべつまくなし・改』を大きくしていきたいです。気持ちとしてはオリンピック以上に盛り上げなきゃいけないっていう使命があるので、みんなで盛り上げようぜっていう気持ちでやっていきます!」

江田「今年の宇宙Sixは爆進撃を続けていて、2020年、『のべつまくなし・改』をスタートにもっともっと上を目指したいと思います。そのためにもまずは『のべつまくなし・改』、大成功させたいと思います」

松本「2020年、『のべつまくなし・改』で宇宙Sixスタートさせていただくので、一言。2020年、宇宙Sixもっと売れます! 頑張ります!」

村瀬「宇宙Sixのみなさんが爆進撃をしているので、30-DELUXも負けずについて行こうと思います。頑張ります」

室「今回初参加ということなので、自分自身楽しみながら作品と関わっていけたらと思います。最後に、ジャスティス!(笑)」

坂元「今日のお話はほとんどちんぷんかんぷんだったんですけど(笑)、初演より再演の方がパワーアップしていて良かったと言わせられるように頑張りたいと思います! よろしくお願いします!」

清水「2020年、1月10日の東京Brilliant HALLから、福岡・大阪・名古屋と回らせていただきます。2020年の一発目ということで世界に発信できる、そして宇宙Sixと室さん坂元さんと、これを最終的に宇宙に持っていける作品にしたいです! ぜひ注目していただきたいと思います!」

初演を観た方も、観ていない方も楽しめるだろう『のべつまくなし・改』。新しい年、そして新しい劇場の幕開けに相応しい作品へと進化するのが楽しみだ。

本作は2020年1月10日(金)より、東京建物Brilliant HALLでの上演を皮切りに、福岡・大阪・名古屋での公演を行う。

公演情報

30-DELUX ACTION PLAY MUSICAL THEATER featuring 宇宙Six
『のべつまくなし・改』

 
脚本:米山和仁
演出:野坂 実
 
出演:
江田 剛(宇宙Six/ジャニーズJr.)
山本亮太(宇宙Six/ジャニーズJr.)
松本幸大(宇宙Six/ジャニーズJr.)
原 嘉孝(宇宙Six/ジャニーズJr.)
 
村瀬文宣
竹之内景樹
 
武藤晃子
我 善導(WAHAHA本舗)
狩野和馬
田中 精
 
谷口敏也
中村悠希
泉 紫太朗
 
押田美和・金田瀬奈・大成翔輝・林 宏樹・髙木俊輔・寺田遥平・師富永奈・沓掛龍一
 
室 龍太(関西ジャニーズJr.)
 
坂元健児
 
清水順二
 
<公演日程・会場>
■東京公演
日程:2020年1月10日(金)~12日(日)
会場:東京建物 Brillia HALL 
 
■福岡公演
日程:2020年1月17日(金)
会場:福岡市民会館大ホール
 
■大阪公演
日程:2020年1月24日(金)~26日(日)
会場:サンケイホールブリーゼ
 
■名古屋公演
日程:2020年1月28日(火)~29日(水)
会場:名古屋市芸術創造センター
 
■チケット
前売券:S席8,500円・A席7,500円(全席指定・税込)
当日券:S席8,800円・A席7,800円(全席指定・税込)
 
一般発売:2019年11月予定
 
協力:キョードー西日本/劇団ホチキス/サーブプロモーション/サンケイホールブリーゼ/ジャニーズ事務所/スターダス・21/TeamAZURA/ディップス・プラネット/bamboo/WAHAHA本舗
(敬称略・50音順)
 
主催・企画・製作:ジェイズプロデュース/30-DELUX
 
お問い合わせ:株式会社ジェイズプロデュース 
info@30-delux.net
03-3980-2415
 
公式サイト:http://30-delux.net/nobetsu-kai/
公式ツイッター:@30dx_nobetsu
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