J・ロペス、ドレスにワキ汗発覚のハプニング!


現地時間の10日に開催された第73回ゴールデン・グローブ賞授賞式では、胸ポロや転倒、パンツ丸見えなどのハプニングはなかった。しかし、ジェニファー・ロペスが着ていたドレスのワキに汗のシミが発覚し、目ざといネットユーザーたちの間で話題を呼んでいる。

通常であれば、乳首が見えるのではないかとヒヤヒヤするほど胸元が大きく露出したドレスを着て、裸同然の姿でレッドカーペットを歩くことが多いジェニファーが今回選んだのは、ジャンバティスタ・ヴァリのマスタードカラーのドレス。右太ももまでは大胆なスリットが入っているが、ラウンドネックで胸元は全く見えない上に、ノースリーブの腕もケープで隠されていた。

ジェニファーのコンサバなドレスのチョイスには驚きと落胆の声もあったようだが、デイリー・メール紙に掲載されている写真を見てみると、レッドカーペットで、ハリーウィンストンのゴージャスなブレスレットを付けた左手を腰に当てて誇らしげにポーズをとるジェニファーのワキの下には、汗シミができている。

ユーザーたちの間では、「汗っかきなジェニファーが無理して露出を少なくするからこうなるんだ」「彼女がシースルーや裸同然のファッションをするのには意味があった」「暑がりなんだから、無理しないでもっと肌を露出したドレスを選ぶべきだった」「ネックラインが詰まったドレスは、正直似合っていない気がする」と、スケスケドレスを推奨する声が多く寄せられている。【NY在住/JUNKO】
 

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