舞台芸術部門・音楽部門の2人芸術監督体制へ 岡田利規・山田和樹両名による、東京芸術劇場新芸術監督就任会見レポート

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岡田利規・舞台芸術部門芸術監督(左)、山田和樹・音楽部門芸術監督(右・画面)

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2026年3月31日をもって、東京芸術劇場の野田秀樹芸術監督が退任し、同年4月1日付で新芸術監督として岡田利規(舞台芸術部門)と山田和樹(音楽部門)が就任した。4月1日、同劇場で就任記者発表会があった。

野田秀樹が2009年から17年間にわたって芸術監督を務めてきたが、音楽分野においての芸術監督はおらず、今回新たに設けられた。舞台芸術部門と音楽部門の2部門に芸術監督を置く体制とした狙いは、「東京芸術劇場コンサートホールが日本を代表するシンフォニーホールであるという認識のもと、両分野において国内外のアートシーンを牽引する存在へとさらなる飛躍を遂げるためです」といい、「これからの東京芸術劇場は、より社会に開かれて、多様な人々が交わり、新たな創造が生まれる場へと進化してまいりたいと考えております。舞台芸術と音楽の枠にとらわれず、対話を通じて新しい表現を生み出していく。それが岡田・山田体制の目指す劇場です。新体制のもと、世界の劇場と伍する発信力を備えながら、同時に、社会に開かれた劇場としての役割をこれまで以上に強く発信してまいりたい」(東京芸術劇場 鈴木順子・副館長)とした。

鈴木順子・東京芸術劇場 副館長

続いて、岡田利規・舞台芸術部門芸術監督と山田和樹・音楽部門芸術監督が就任に際しての挨拶をした。内容を一部割愛の上、ご紹介する(なお、山田音楽部門芸術監督はオンラインでの登壇だった)。

岡田利規・舞台芸術部門芸術監督

岡田利規(おかだ としき)舞台芸術部門芸術監督

この今の現実に対して、このままでいいとは全然思っていないんですね。世界の状況、社会のありように対して、今のような感じのままでいいとは全く思えないんです。それから、芸術についてもですね、芸術が今この現実に対しての応答として、どの程度したたかな打ち返しになり得ているんだろうかということに関しても、今のままの感じで全然オッケーだとはあんまり思えていないですね。特に公共による芸術のインスティテューションによって行われる芸術の実践には、この現実に対しての応答、社会に対しての応答であることが強く要請されると私は考えています。

というわけで、今日付で野田秀樹さんの後任として、東京芸術劇場の舞台芸術部門の芸術監督に就任する私は芸術の力を疑ってかかることを基本姿勢としてこのポジションに臨みます。それは、芸術の力を信じているからです。私がこのポジションを務めることを通してチャレンジしたいのは、私たち東京芸術劇場がこれから企画し、実践していくプロダクション・プロジェクトを通して、私の場合は舞台芸術の担当なので、舞台芸術がこの社会、この現実の中に届いていく、刺さっていく、その仕方に、その文脈に変動を引き起こすことです。

このコンセプトに基づいて、公演事業を作っていきたいし、社会共生事業をしていきたいし、人材育成事業をしていきたいし、広報をしていきたいです。芸術がこの現実に向けての応答である、打ち返しである。そういうものだということが明らかであると言い張れるものに今以上になるのは一体どうしたらいいのかということを、どれだけ本気で考えられるか、考え続けられるか。考えるだけでなく、実際にやってみせることができるか。プロフェッショナルの力を集結した舞台作品を制作し、上演することを通してももちろん応答していきますけれども、社会の問題、地域の問題への応答として、例えばワークショップ形式のプロジェクトをやっていくことも東京芸術劇場の取り組みの大きな1つであるとし、はっきり打ち出していくような仕方でやりたいです。

問題は、そのように現実に対して舞台芸術という方法で応答していくというこのコンセプトを、果たしてどれだけ実際にやれるか。どれだけ明快に、くっきりした輪郭を持ったものとして本当にやれるか。この課題を私は、芸術監督としての私自身に与えます。というわけで、今とても緊張しています。とはいえ、早速言い訳ですが、この課題を今年度、2026年度からクリアするのは無理です。それが可能なコンディションを整えることが、私はまだできていないからです。これができるようになるのには時間が必要です。そうは言ってもタイムリミットはあるのですが、例えば来年度には今よりもっとそれができるようになっていたいです。

舞台芸術はこの世界で現状すでに一定程度機能しているのだとは思います。東京芸術劇場は現実への応答として舞台芸術をやっていき、その実践を通して舞台芸術が現状機能している文脈を変動させたいです。広げたいです。そのためには、劇場で舞台芸術を体験する機会を阻害しないということを、私たち東京芸術劇場がどれだけできるかという問題に取り組みたいです。

そのために具体的には、例えばアクセシビリティを当然のこととして考える。私たちが作る上演作品においてどのようなテーマを扱うかも重要ですし、その上演に備わるクオリティも重要です。クオリティというのは、舞台上で発される言葉の、そこで行われるパフォーマンスの、そこに現れるフィクションの、見る人の想像力を駆動させる力を持つものを作れるか。アクセシビリティ、テーマ、クオリティ、どれも舞台芸術の実践を現実への応答というコンセプトのもとに行う。その実践を自分にも関係あるものだと感じてくれる人の裾野を広げるためにどうしていくかという意味では同じ問題です。

劇場の芸術監督をするということは、こんなことは言うまでもないことですが、様々な人たちと共に仕事をするということです。そして、劇場の芸術監督がもっとも密に仕事をするのは、なんといっても劇場の職員です。劇場が行う活動を、現実への応答としての輪郭をくっきりと備えたものとして打ち出していけるようにするために、コンセプトや基本姿勢を職員とよく共有できているというところまでいきたいです。そこに行けるようになるまで、コミュニケーションをとっていきたいです。

それと同じくらい、私が重要なこととして考えたいのが、職員の労働環境のことです。具体的には、主に仕事量のことです。現状、職員に課せられているそれは、私は過酷だと思っています。このままでいいとは思えないです。そのことを本気で問題にしたい。もっとも、今年度のプログラムにおいてはまだその点、つまり職員の過度な仕事量という問題については考慮できていません。来年度以降はこのことを本気で考え、そのことが反映されているプログラムとしていきたいです。

東京芸術劇場がどのように舞台芸術に携わる芸術家たち、俳優、ダンサー、舞台美術、照明、衣装、音響などのデザイナー、技術者、演出家、振付家、劇作家といった芸術家たち個人と、あるいはそのコレクティブたちと、どのように協働していくのか。現実に対して、舞台芸術という手段を用いて、感性による経験として、芸術だけがかますことのできる裏技でもって応答してみせる芸術家たちの仕事を、そして彼らと私たちの共同の成果を、私たち東京芸術劇場はどれだけそれが現実への応答であるのだとして、社会に打ち出し、文脈づけていけるのか。この課題も私は自分に与えます。

ただし、まだこれについては、はっきりとしたコンセプトを確立させられていません。私もシコウを、考える思考と試す試行とどちらもですね、していきたいし、職員とのディスカッションを通してこれを形作っていきたいです。「はみ出すハーモニー」というフレーズが書いてあります。この素晴らしいフレーズは、山田和樹さんの提案です。東京芸術劇場の音楽部門と舞台芸術部門のコラボレーションを積極的に企画していきたいです。何せ、はみ出そうとしているわけですから。舞台芸術と音楽、とりわけクラシック音楽とは、文化の違いによる考え方の違い、常識の違いというかが、とても大きくて。だからほとんど異文化コミュニケーションですね。だからこそ、やっていきたいと思っています。

私の一番の心配の種は私自身です。私はこれまで、「これは演劇なのか」「こんなものは演劇ではない」ということを少なからず言われ続けてきた演劇の作り手です。そのようなものが東京芸術劇場の芸術監督になってしまって、皆さん本当に大丈夫なんでしょうか。心配されてる人もいるに違いないと思っています。私も心配です。それでも、そんな私にだからこそできることがあるとすれば、それは舞台芸術の文脈にちょっとだけでも変動を起こすことにちょっとだけでも貢献することだと考えています。

私にとって、この東京芸術劇場の芸術監督という務めにもし失敗するとしたら、その失敗とは、私が芸術監督としての私自身に失望することです。今ここで申し上げた変動を少しも起こせないままで終わってしまうことです。同時代の舞台芸術の担い手たち、とりわけ若い世代の芸術家たちにがっかりされることです。そして、現実に対する応答としての舞台芸術の実践というコンセプトを果たせず、それを人々に認知してもらえることなく終わることです。与えられた時間、粘り強くベストを尽くそうと思います。

【岡田利規 プロフィール】
演劇作家、小説家、演劇カンパニー「チェルフィッチュ」主宰。
その手法における言葉と身体の独特な関係が注目される。2007年『三月の5日間』でブリュッセルの国際舞台芸術祭、クンステン・フェスティバル・デザールに参加。この初の海外公演以降、国内のみならず、アジア・欧州・北米・南米あわせて90都市以上で作品を上演し続けている。
2016年からはドイツの公立劇場レパートリー作品の作・演出も継続的に務める。2020年『掃除機』(ミュンヘン・カンマーシュピーレ)および 2022 年『ドーナ(ッ)ツ』(ハンブルク、タリア劇場)でベルリン演劇祭(ドイツ語圏演劇の年間における“注目すべき10作”)に選出。
タイの現代小説をタイの俳優たちと舞台化した『プラータナー:憑依のポートレート』で第27回読売演劇大賞・選考委員特別賞を受賞。能のナラティヴの構造を用いた『未練の幽霊と怪物 挫波/敦賀』(KAAT 神奈川芸術劇場)で第72回読売文学賞・戯曲・シナリオ賞及び第25回鶴屋南北賞受賞。2021 年には『夕鶴』(全国共同制作オペラ)で歌劇の演出を手がけた。
小説家としては、2007年に『わたしたちに許された特別な時間の終わり』(新潮社)を刊行。第2回大江健三郎賞受賞。2022年に『ブロッコリーレボリューション』(新潮社)で第35回三島由紀夫賞及び第64回熊日文学賞を受賞。令和7年(2025年)度より、舞台芸術祭「秋の隕石」のアーティスティック・ディレクター。

山田和樹・音楽部門芸術監督

山田和樹(やまだ かずき)音楽部門芸術監督

画面上で失礼します。オンラインはコロナ禍で流行ったわけなんですが、オンラインでも人が繋がれるんじゃないかという発想なんですけれど、本当に繋がっているのかどうかという話がありまして。(会見が行われている)現地の池袋と、(山田氏が滞在している)モナコと、画面上で繋がっている気になるんですけども、実はこれ繋がっていなくて。

コロナ禍で散々思ってはいたんですけれど、画面上で人と人って決して目が合わないんですね。だから、そこでコミュニケーションは実は成立していないんじゃないかという思いがすごくあって。だけども、時代の変化とともに、こうやって、今日もこれ(オンライン)を利用してやっているわけなんですけれど、目と目が合わないから、コミュニケーションとしてどうなんだと思うんですけど、違うもので繋がっているんじゃないかとは考えていて。この外にある、この空気とか、空とか太陽とか、そういったものは、モナコも池袋も繋がっている。そんなことを考えたりしているきっかけになるのも、この芸術劇場の芸術監督に就任させていただくということとまた関係してくるのかなと。

(略)

芸術監督になって嬉しいことはたくさんあるんですけども、その中の大きな1つというか、1番嬉しいことと言っても過言ではないことは、岡田さんと一緒にお仕事できるというのが個人的に大変嬉しいことで。2人で芸術監督をやる体制になるんだとお聞きして、岡田さんが書かれた文章が回ってきましてですね。ものすごい哲学的な文章で、言葉の使い方、先ほどお話しされた内容もそうですけど、言葉の選び方1つであるとか、もう随所にそのセンスがとてもあって。僕も割と文章を書く方ではあるんですけれど、とても敵わないなっていう思いがあって、そのような素晴らしい方とご一緒できるのは、本当に嬉しいことなんです。

全くこの2人は、ペースという形が違ってまして、既に岡田さんにはいろいろご迷惑かけているんですけども、この2人の違いっていうのがまた面白いのかなと思ってまして。今日も喋る内容をちゃんと準備していらっしゃる岡田さんと、全く準備していない私みたいに(笑)。このようなコントラストが面白い。何せこれまで芸術監督をされていた野田秀樹さんと、共通項があるんですね。野田、岡田、山田と全部「田」の字が入っている。そして全部名前の終わりが「き」で終わる。韻をちゃんと踏んでいる。野田さんがされてきたことは功績がとても大きいと思いますので、それをうまく引き継いでいけたらなと思っております。

しかし今日から就任のはずなんですけれども、もうすでに、わんさか仕事をしておりまして。こんなにやるんだと勝手にびっくりしているんですけれども。就任前から岡田さんが演劇係の職員の方と一人ひとり面談されると聞きまして、私もやらなくてはいけないと思いまして、一人ひとり面談したんです。大変な仕事量ですけども、その分大変エキサイティングで、すでに楽しいときを過ごさせていただいて、これからもますます楽しみでございます。

(略)

社会の中で自分たちの存在を、ちゃんと存在意義を証明していかなければいけない時代になってきた。その時に、都市の中における計画ですよね。それで「交響」とついてますけれども、「交響」は訳すと「シンフォニック」になると思うんですけど、それよりも「交響」という感じがとても素敵な訳だなと思って。シンフォニックでもいいんですけど、英語としてはハーモニーに読ませたいな。だから、ハーモニーが芸劇からどんどん外にはみ出していきたい。

(略)

ハーモニーという言葉は古くは接着剤という意味で、違うものと違うものをくっつけるための接着剤をハーモニーと言っていたんですってね。やっぱり今の時代にとっても必要で、違うものを結びつける、敵対しているものを結びつける、元々合っているものを結びつける。なんでもいいんですけれども、やっぱりそういう役割が、音楽もそうですし、音楽以外の分野でもやっぱりどんどん東京芸術劇場が率先していった方がいいんじゃないかということで、交響都市計画というものの中でいろいろな企画をやっていければ。水野修孝さんの『交響的変容』というものを第1弾として打ち上げて、どんどんやっていければと。何年か単位の計画もあるんですけど、それは乞うご期待ということで。

(略)

最終的にどこに持っていくのか、どこに持っていきたいのか。今ももちろん東京芸術劇場は1つの理想を実現していると思うんですけれども、数ある多くの素晴らしいホールの中で、音楽のコンサートホールがあって、演劇のホールがあって、いろいろなものが多様に揃っている空間というのは、今だからこそ非常に珍しい空間なんですね。ですから、そこに老若男女問わずというか、いろんな世代のいろんな格好をしたい人たちが集う場にならなければいけない。

以前、武満徹さんがオペラシティを作るときに仰っていましたけれども、人が集うこと自体に意味があって、人が集うことで人間性であるとか社会性が復帰される場であると。人間性、社会性復帰の場が劇場なんだ、ホールなんだというようなお言葉を残されているんですけど、まさしくそうだなと思って、その社会性、人間性の復帰のためにもっともっと東京芸術劇場ができることがあれば、微力ながら何かお役に立てることがあればと思ってこれから頑張っていきたいと思います。

【山田和樹 プロフィール】
指揮者。2009年第51回ブザンソン国際指揮者コンクールで優勝。ほどなく BBC 交響楽団を指揮してヨーロッパ・デビュー。
2012年〜2018年スイス・ロマンド管弦楽団主席客演指揮者、2016/2017シーズンからモンテカルロ・フィルハーモニー管弦楽団芸術監督兼音楽監督、2023年4月からバーミンガム市交響楽団の首席指揮者兼アーティスティックアドバイザーを務め、2024年5月には同団音楽監督に就任。2026/2027シーズンよりベルリン・ドイツ交響楽団首席指揮者兼芸術監督に就任予定。日本では、東京混声合唱団音楽監督兼理事長、学生時代に創設した横浜シンフォニエッタの音楽監督としても活動している。
サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団、トゥールーズ・キャピトル国立管弦楽団等への定期的な客演のほか、近年は、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン交響楽団、ミラノ・スカラ座フィルハーモニー管弦楽団、ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団、クリーヴランド管弦楽団、ニューヨーク・フィルハーモニック等にデビュー。教育活動にも熱心で、小澤征爾スイス国際アカデミーに毎年ゲスト・アーティストとして招かれている。また、バーミンガム市交響楽団のアウトリーチ・プログラムにも力を入れている。
東京藝術大学指揮科で松尾葉子・小林研一郎の両氏に師事。2022年にモナコ公国よりシュバリエ文化功労勲章を受章したほか、令和7年(2025年)度芸術選奨文部科学大臣賞など国内外での受章多数。

岡田利規・舞台芸術部門芸術監督(左)、山田和樹・音楽部門芸術監督(中央・画面)、鈴木順子・東京芸術劇場 副館長(右)

公演情報

『NORA』
 
原作 『人形の家』 ヘンリック・イプセン
演出 ティモフェイ・クリャービン
出演 黒木華 勝地涼 瀧内公美 鈴木浩介  ほか
 
日程 2026年7月15日(水)~7月26日(日)(予定)
会場 東京芸術劇場 プレイハウス
※他に、宮城、愛知公演他予定
 
一般発売 2026年4月18日(土)(予定)
 
主催・企画制作 東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
お問合せ 東京芸術劇場ボックスオフィス 0570-010-296休館日を除く10:00~19:00

公演情報

『リア王 -King Lear-』
 
作 ウィリアム・シェイクスピア
訳 松岡和子
 
演出 森新太郎
出演
内野聖陽
前田公輝 井之脇海 清水くるみ 川上友里 内田慈
大山真志 永島敬三 和田正人 杉本哲太 山路和弘 ほか
 
日程 2026年9月21日(月・祝)~10月4日(日)(予定)
会場 東京芸術劇場 プレイハウス
※他に 新潟、愛知、兵庫、岡山、福岡公演あり
主催・企画制作  東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
一般発売  7月予定
お問合せ 東京芸術劇場ボックスオフィス 0570-010-296 (休館日を除く10:00~19:00) 
 

公演情報

『らくだ』  
フランス語上演・日本語字幕付
 
作 ジャン・レノ
演出 ラディスラス・ショラー
 
出演 ジャン・レノ
 
ピアノ パブロ・ランティ
 
スタッフ
美術:石原敬 
衣裳:ナイジェル・カーティス 
照明:北澤真 
音響:藤本純子 
映像:CUTBACK 
映像コーディネート:松澤延拓 
音楽コーディネート:ベルトラン・ランブロ
演出助手:下平慶祐 
字幕翻訳・通訳:加藤リツ子 
通訳・字幕操作:高城テシュネ みお 
舞台監督:大刀佑介 
制作:藤野和美
 
宣伝美術:永瀬祐一(BAT DESIGN) 
写真:Nathalie Delépine
宣伝動画:フィルムミッション/ヌーベルグループ
宣伝:DIPPS PLANET
 
特別協賛 株式会社獺祭
協賛 金子コード株式会社
協力 ヤマハ(株)電子楽器事業部
後援 在日フランス大使館 / アンスティチュ・フランセ        
企画制作 TS3 / RIVAJ GROUP・SMTSCD Production・東京芸術劇場
 
 
<東京公演>
日程 2026年5月10日(日)~5月24日(日)
会場 東京芸術劇場 シアターウエスト
●5/20 記録映像の収録予定 ☆5/16 貸切公演
 
料金 一般:12,500円  U25:3,000円(全席指定・税込)
発売日 2026年3月5日(木)12:00~
取扱いイープラス https://eplus.jp/geigeki ファミリーマート店舗 ほか
 
お問合せ 東京芸術劇場ボックスオフィス  https://www.geigeki.jp
TEL:0570-010-296 (休館日を除く 10:00~19:00)
主催 東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
※U25のは東京芸術劇場ボックスオフィスにて前売のみ取扱い(枚数限定・公演当日要証明書)。
※障害者手帳・ミライロIDをお持ちの方は、割引料金でご鑑賞いただけます。詳細は、ボックスオフィス、または劇場WEBサイト(鑑賞サポート対象公演一覧)にてご確認ください(要事前申込)。
※車いすでご鑑賞を希望のお客様は、ご案内できるスペースに限りがあるため、ご購入前にボックスオフィス(0570-010-296)へお問合せください。
※全日程でヒアリングループ(磁気ループ)が客席の一部で作動します。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※営利目的でのの予約・購入・転売は固くお断りします。
※公演中止の場合を除き、ご予約・ご購入いただきましたのキャンセル・変更は承れません。
※ご来場前に必ず劇場WEBサイト内の最新情報をご確認ください。
 
<全国公演>
■富山公演
日程 2026年5月30日(土)14:00開演、5月31日(日)14:00開演
会場 オーバード・ホール 中ホール
料金 S席(20歳以上、特典付):10,000円 S席:9,000円 A席:8,000円 U25:3,000円(全席指定・税込)
※S席(20歳以上、特典付)は座席数限定。
発売日 会員先行 2026年4月11日(土)のみ
一般発売 2026年4月19日(日)10:00~
 
お問合せ 公益財団法人富山市民文化事業団 総務企画課 076-445-5610(平日8:30~17:15)
主催 (公財)富山市民文化事業団、富山市
 
ご注意事項
※未就学児童のご入場はご遠慮ください。
※U-25:鑑賞時25歳以下対象。公演当日の空席よりお席をご用意します。
開演の1時間前よりU-25受付にて鑑賞者ご本人の年齢がわかる身分証明書をご提示のうえ、
座席指定券とお引換ください。(アスネットカウンター、アスネットオンラインのみ取り扱います。)
※車椅子席は事前予約が必要です。アスネットカウンターのみ取り扱います。
ご希望の方は、事前に車椅子(S席料金)のご購入をお願いします。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※営利目的のの転売は固くお断りします。
※公演の中止、延期を除き、ご購入済みのの変更、キャンセル等はお受けできません。
※ご来場前に必ず劇場WEBサイト内の最新情報をご確認ください。
 
■兵庫公演
日程 2026年6月4日(木)14:00開演
会場 兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール
料金 10,000円(全席指定・税込)
発売日 2026年4月25日(土)
取扱い イープラス ほか
お問合せ 芸術文化センターオフィス 0798-68-0255(10:00~17:00 月曜休/祝日の場合翌日) 
主催 兵庫県、兵庫県立芸術文化センター
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
 
■静岡公演
日程 2026年6月7日(日)14:00開演
会場 三島市民文化会館 大ホール
料金(全席指定・税込)
[一般] SS席(特典付き):11,000円 S席:8,800円 A席:7,700円 
[友の会(有料会員)] SS席(特典付き):10,000円 S席:8,000円 A席:7,000円
U18席:2,000円
発売日 友の会プレミア先行販売(窓口・電話・web)2026年3月30日(月)10:00~
一般発売(窓口・電話・web)2026年4月21日(火)10:00~
取扱い イープラス ほか
お問合せ 三島市民文化会館  055-976-4455(9:00~18:00 ※休館日を除く)
主催 三島市民文化会館
 
ご注意事項
※三島市民文化会館にはお客様用駐車場がございませんのでお近くの有料駐車場又は公共交通機関等をご利用ください。
※未就学児の入場はご遠慮ください。
 
■宮城公演
日程 2026年6月16日(火)19:00開演
会場 電力ホール
料金 SS席(特典付き)12,500円 S席12,000円 A席10,000円(全席指定・税込)
発売日 2026年4月4日(土)10:00~
取扱い イープラス ほか
お問合せ ニイタカプラス 022-380-8251(平日11:00~15:00)
主催 ニイタカプラス
 
ご注意事項      
※未就学児入場不可。
※営利目的の転売禁止。
※車いすスペースをご利用のお客様は事前にニイタカプラスへご連絡ください。
※公演中止を除き、払い戻しはいたしません。予めご了承ください。
 
■石川公演
日程 2026年6月20日(土)
会場 北國新聞赤羽ホール
料金 8,800円(全席指定・税込)
発売日 2026年4月1日(水)10:00~
取扱い イープラス https://eplus.jp/geigeki/ ファミリーマート店舗 ほか
お問合せ 北國新聞赤羽ホール  076-260-3555(10:00~18:00 ※土日祝を除く)https://www.akabane-hall.jp/
主催 いしかわ舞台芸術祭実行委員会、北國芸術振興財団、北國新聞社、石川県芸術文化協会
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
※車いすでご鑑賞を希望のお客様は、ご案内できるスペースに限りがあるため、
ご購入前に北國新聞赤羽ホール(076-260-3555)へお問合せください。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※営利目的の転売は固くお断りいたします。
※公演中止の場合を除き、ご予約・ご購入されたのキャンセル・変更は承れません。
 
■高知公演
日程 2026年6月27日(土)14:00開演
会場 高知市文化プラザかるぽーと四国銀行ホール
料金 全席指定
前売り 一般:7,000円 高校生以下:2,000円 ジャン・レノ割引(77歳以上の方対象):2,000円
当日 一般:7,500円 高校生以下:2,500円 ジャン・レノ割引(77歳以上の方対象):2,500円
※料金は予定のため、変更になる場合があります
発売日 2026年4月11日(土)10:00~(予定)
 
お問合せ 公益財団法人高知市文化振興事業団  TEL:088-883-5071  https://kfca.jp/kikaku
主催 公益財団法人高知市文化振興事業団
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
※全席指定ですが、かるぽーとミュージアムショップ以外は、座席選択できません。
※車いすで鑑賞をご希望の方は、購入前に高知市文化振興事業団(088-883-5071)へお問合せください。
※公演中止の場合を除き、ご購入されたのキャンセル・変更は承れません。
※高校生以下、及び割引券をご購入の方は、会場で年齢確認をさせていただきますこと、ご了承ください。
※前売券完売の場合、当日券の販売はありません。
 
■福岡公演
日程 2026年7月4日(土)14:00開演
会場 大野城まどかぴあ 大ホール
料金 一般 S席:7,500円 A席:6,500円(全席指定・税込)
発売日 2026年4月23日(木)10:00~
 
お問合せ 大野城まどかぴあ総合案内  092-586-4000(9:00~21:00/第1・3水休 ※祝は翌平日)
主催 公益財団法人大野城まどかぴあ
共催 一般財団法人福岡県退職教職員協会
 
ご注意事項
※未就学児入場不可
※一度に購入できるは4枚まで
※発売初日はまどかぴあ総合案内窓口での販売は行いません
※前売で完売した場合、当日券の販売はありません
※車いす席をご利用の方は、スペースに限りがありますので事前にお問い合わせください
※主催者の同意なく、を有償で譲渡することは禁止します
購入後の変更・払い戻しはできません
 
■山口公演
日程 2026年7月6日(月)19:00開演、7月8日(水)14:00開演
会場 山口情報芸術センター スタジオA
料金 [プレミアムシート(特典付き)] 一般:12,000円 any会員・障がい者割:11,500円(全席指定・税込)
[通常席] 一般:10,000円 any会員・障がい者割:9,500円 U25:5,000円(枚数限定)(全席指定・税込)
発売日 2026年4月18日(土)10:00~
取扱い イープラス https://eplus.jp/geigeki ファミリーマート店舗 ほか
お問合せ 山口情報芸術センター 083-901-2222(火休 ※祝は翌日/臨時休あり)
主催 公益財団法人山口市文化振興財団
後援 山口市、山口市教育委員会
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
託児あり:要申込(各公演日の1週間前までにTEL.083-920-6111)。1人目700円、2人目500円
※車いすでご鑑賞を希望のお客様は、ご購入前に山口市文化振興財団(TEL.083-920-6111)へお問合せください。
※ヒアリングループ(磁気ループ)あり。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※営利目的の転売は固くお断りいたします。
※公演中止の場合を除き、ご予約・ご購入されたのキャンセル・変更は承れません。
 
■京都公演
日程 2026年7月11日(土)14:00開演、7月12日(日)14:00開演
会場 京都劇場
料金 11,000円(全席指定)
発売日 2026年4月19日(日)10:00~
取扱い イープラス https://eplus.jp/jeanreno-rakuda/  ファミリーマート店舗 ほか
 
お問合せ キョードーインフォメーション 0570-200-888(12:00~17:00/土・日・祝除く)
主催 サンライズプロモーション大阪
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
※営利目的の転売禁止。
※出演者変更に伴う払戻し不可。
※車いす席をご利用のお客様はをご購入の上、事前にお問合せ先にご連絡ください。
※2枚以上でご購入されたお客様は、状況によっては連席でご案内できない場合がございます。予めご了承ください。
※公演中止を除き、払い戻しはいたしません。予めご了承ください。
 
■愛知公演
日程 2026年7月14日(火)19:00開演、7月15日(水)14:00開演
会場 東海市芸術劇場 大ホール
料金 SS席:12,000円 S席:10,000円 A席:8,000円 
発売日 2026年3月28日(土)11:00~
取扱い イープラス https://eplus.jp/jeanreno-rakuda/  ファミリーマート店舗 ほか
お問合せ 中京テレビクリエイション 052-588-4477(平日11:00~17:00/土・日・祝休業)
主催 中京テレビクリエイション
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
※やむを得ぬ事情により、記載内容・公演情報等に変更が生じる場合がございます。
※車いすでの鑑賞をご希望の方は、スペースに限りがありますので事前に中京テレビクリエイションまでお電話にてお問い合わせください。
※営利目的の転売は固くお断りいたします。
※公演中止の場合を除き、ご予約・ご購入されたのキャンセル・変更は承れません。
 
■岡山公演
日程 2026年7月18日(土) 14:00開演、7月19日(日)14:00開演
会場 岡山芸術創造劇場 ハレノワ 中劇場
料金 S席:10,000円 A席:7,000円 U24(A席/各回30席限定):4,000円(全席指定・税込)
発売日 2026年4月12日(日)10:00~
取扱い イープラス ほか
お問合せ 岡山芸術創造劇場ボックスオフィス  086-201-2200 (10:00~18:00 ※休館日を除く) 
主催 公益財団法人岡山文化芸術創造
共催 岡山市、RSK山陽放送株式会社
 
ご注意事項
※未就学児入場不可。
ご購入後のキャンセル・変更はお受けできません。
※U24は公演時24歳以下が対象。入場時要身分証明書提示。
※U24は岡山芸術劇場ボックスオフィス、岡山シンフォニーホールセンターのみで取り扱い。
※車いすのまま公演を鑑賞いただけるスペースがございます。利用をご希望のお客様は、
ご案内できるスペースに限りがあるため、事前にボックスオフィスまでお問合せください。
※営利目的での購入ならびに転売は固くお断りいたします。
※公演中止、または主催者がやむを得ないと判断する場合を除き、の払い戻しはいたしません。
※やむを得ない事情により、公演情報等が変更になる場合がございます。
※開演後は入場を制限させていただく場合がございます。
また、本来のお席にご案内できない場合がございます。ご了承ください。
※障がいなどの理由により歩行が困難な方は、専用の車両スペースをご利用いただけます
(事前申込・先着順)。施設利用担当[TEL 086-201-8016]までお問合せください。
※お客様用の駐車場はございません。近隣のコインパーキングや公共交通機関等をご利用ください。

公演情報

『TACT FESTIVAL 2026』
 
日程:2026年4月29日(水・祝)・ 5月2日(土)~ 5日(火・祝)
会場:東京芸術劇場 池袋西口公園野外劇場 グローバルリング シアター ほか
 
【プログラム】
TACT 寄席
LA BOULE
牧神の午後 Version.1
すもう×おんがく『ファソラシどすこい!タコどすこい!」
 
【発売日】
4月4日(土)10:00
 
【プレイガイド】
イープラス ほか
 
<窓口>営業時間:休館日を除く 10:00~19:00
<WEB>https://www.geigeki.jp/t/  ※24 時間受付(メンテナンスの時間を除く)
 
【お問合せ】
東京芸術劇場ボックスオフィス
0570-010-296(休館日を除く 10:00~19:00)
 
 
有料プログラム
 
■TACT寄席
日程:4月29日(水・祝)
会場:東京芸術劇場 シアターイースト
 
『こどもらくご~わん丈の巻~』 10:30
三遊亭わん丈、翁家勝丸・丸果(太神楽)、春風亭一花
上演時間:約60分
 
『こどもらくご~喬太郎の巻~』 14:00
柳家喬太郎、林家八楽、金原亭駒平
上演時間:約60分
 
『寄席演芸つめ合わせ』 17:00 
蝶花楼桃花(落語)、田辺銀冶(講談)、国本はる乃(浪曲)、林家花(紙切り)、鏡味味千代(太神楽)、
立花家あまね(三味線漫談)
上演時間:約90分
※開場は各開演時間の30分前。
料金:【全席自由(入場整理番号付・税込)】
『こどもらくご』 一般3,000円、 高校生以下1,000円、小学生以下500円
『寄席演芸詰め合わせ』 一般3,500円、高校生以下1,000円、小学生500円
•注意事項:『こどもらくご』は4歳以上入場可、『寄席演芸つめ合わせ』は小学生以上入場可
 
■『LA BOULE』
日時:5月2日(土)11:00 / 16:00 5月3日(日・祝)11:00
※ロビー開場:開演の30分前
※本開場:開演の5分前
※上演時間:約40分(休憩なし)
会場:東京芸術劇場 シアターイースト
出演:LA BOULE (Kim Marro & Liam Lelarge)
料金:【全席自由(入場整理番号付・税込)】一般2,500円、高校生以下1,000円、小学生以下500円
注意事項:6歳以上入場可
 
作・出演:Kim Marro & Liam Lelarge 音楽:Madeg Menguy 照明:Jérémie
Cusenier 衣装:Kim Marro
アドバイザー:Jean-Paul Lefeuvre 舞台監督:Léa Sallustro ツアーマネージメンント:Colin Neveur / AY-ROOP
制作統括:Pascale Baudin / Cie Attention Fragile
 
■カンパニー・ノン・ノヴァ ‐ フィア・メナール『牧神の午後 Version.1』 
日程: 
5月4日(月・祝)13:00/15:00/17:00
5月5日(火・祝)13:00/15:00/17:00
※ロビー開場:開演の30分前
※本開場:開演時間と同時
※上演時間:約25分(休憩なし)
会場:東京芸術劇場 シアターイースト
出演:Cécile Briand
料金:【全席自由(入場整理番号付・税込)】
一般2,000円、高校生以下1,000円、小学生以下500円
注意事項:5歳以上入場可
 
芸術監督:Phia Ménard アシスタント:Jean-Luc Beaujault 出演:Cécile Briand
音楽:Ivan Roussel, using Claude Debussy’s « Afternoon of a Faun » 舞台監督:Olivier Gicquiaud
音響:Olivier Gicquiaud パペットデザイン:Phia Ménard パペット制作:Claire Rigaud
共同ディレクター/制作統括:Claire Massonnet
 
■すもう×おんがく『ファソラシどすこい!タコどすこい!』
日程:
5月4日(月・祝)12:00/15:00
5月5日(火・祝)12:00/15:00
※上演予定時間:約60分(休憩なし)
会場:東京芸術劇場 シアターウエスト
出演:日本相撲聞芸術作曲家協議会[JACSHA(じゃくしゃ) ― 鶴見幸代、野村誠、樅山智子](構成・作曲・演奏)
工藤あかね(ソプラノ)
松平敬(バリトン)
松田哲博(歌、四股/高砂部屋 元一ノ矢)
釘元厚子(歌、三味線/木花相撲踊り)
すがも児童合唱団
スタッフ:中村友美(舞台美術・衣裳)
料金:【全席自由(入場整理番号付・税込)】一般 3,000円、高校生以下 1000円、小学生以下 500円
注意事項:4歳以上入場可
 
同時開催『四股1000ハーフ ワークショップ』
日程:5月2日(土)~5月5日(火・祝)10:00~10:30
会場:東京芸術劇場 ロワー広場(B1F) 
※5/2(土)~5/4(月・祝)劇場前広場(1F)※5/5(火・祝)
※オンラインでもご参加いただけます。
詳細は https://www.geigeki.jp/special/tact2026/ をご覧ください。
料金:無料(事前申込不要)
講師:日本相撲聞芸術作曲家協議会[JACSHAじゃくしゃ― 鶴見幸代、野村誠、樅山智子]
対象:どなたでもご参加いただけます
注意事項:動きやすい服装でお越しください(更衣室はございません)。タオルと飲み物をご持参ください。
  • イープラス
  • 山田和樹
  • 舞台芸術部門・音楽部門の2人芸術監督体制へ 岡田利規・山田和樹両名による、東京芸術劇場新芸術監督就任会見レポート