動物を見て、触れて、学べる『こもれび森のイバライド』茨城にて3月19日オープン!

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2016.1.28
『こもれび森のイバライド』ホール内のイメージ画像

『こもれび森のイバライド』ホール内のイメージ画像

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2016年3月19日(土)にオープンを控える『こもれび森のイバライド』。“動物共存型リゾート”をテーマとして掲げる同施設では、動物を見て、実際に触れてみることで学習効果が期待できる。
 
まず、周囲を豊かな自然に囲まれたこの施設では、ウェルカムアニマルと呼ばれる動物たちが私たちをお出迎えしてくれる。そこには身長12から15㎝ほどの世界最小クラスのミニモンキーや、園内の町エリアで放し飼いにされているミニヤギなどが“リアルな非日常”を体験させてくれる。
 
世界最小クラスのミニモンキー

世界最小クラスのミニモンキー

園内のミニヤギ

園内のミニヤギ

動物と触れ合った後には、、田畑を使った本格的な農業体験や、園内で飼育する動物の乳などを利用する料理体験教室に参加することで、人と自然や動物の関わり方を学ぶことができるのだ。
 
このような“非日常的空間”で、子どもから大人まで1日中楽しむことができる『こもれび森のイバライド』。
3月19日(土)オープン、ぜひ足を運んでみてはいかがだろうか。
 
イベント情報
こもれび森のイバライド
 
オープン:2016年3月19日オープン予定
所在地:茨城県稲敷市上君山2060-1
公式サイト:http://www.ibaraido.co.jp/index.html
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