新たな演出・新たなキャストでおくる、舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』キービジュアル、チケット購入特典など解禁
舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』キービジュアル (C)金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社/舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』製作委員会
2026年6月に東京・京都にて上演される、舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』。この度、のキービジュアル、書店キャンペーン、購入特典デザインが解禁となった。
「別冊少年マガジン」(講談社)にて連載された『ブルーロック -EPISODE 凪-』は、世界累計発行部数5,000万部を突破しているエゴイストFW育成サッカー漫画『ブルーロック』公式スピンオフ作品で、原作者・金城宗幸が自ら綴る、天才・凪 誠士郎が主役のもう一つの”青い監獄(ブルーロック)”物語。
2024年春には、シリーズ初の映画化となる『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』が公開され、興行収入18億円、累計動員数130万人を突破する大ヒットを記録。映画公開後も「SAMURAI ENERGY」や「JFA サッカー文化創造拠点BLUE-ING!」とのコラボレーション、地上波放送などが行われ、注目を集めた。
舞台シリーズは2023年5月の初演『ブルーロック』を皮切りに、第2弾、第3弾、第4弾とシリーズを重ね、2025年11月には『ブルーロック -EPISODE 凪-』を上演。そして今回、新たな演出・新たなキャストによる公式スピンオフ作品・舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』を上演する。脚本・演出を務めるのは伊勢直弘。凪 誠士郎役の佐藤たかみち、御影玲王役の菊池修司らが出演。
今回、対象書店にて、『ブルーロック』関連本を1冊購入毎に舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』のビジュアルを使用した付け替えカバーをランダムでプレゼントする(全5種)ことが決定した。また、凪 誠士郎役・佐藤たかみちサイン入りポスターの展示も実施される。
チケット購入特典 (C)金城宗幸・三宮宏太・ノ村優介・講談社/舞台『ブルーロック -Re EPISODE 凪-』製作委員会
さらに、購入特典(パスケース(全1種)、学生証(全8種/ランダム配布)のデザインも発表された。