SPICER - 7ページ目
SPICERは、最新エンタメのHOTなコンテンツを届けてくれる、SPICE公認ライターです
-
東田俊介ライターライティングと編集をたまにする。だいたい笑顔です
-
高木大地金属恵比須(ロック・バンド)リーダー1980年生まれ。「金属恵比須」(プログレッシヴ・ハード・ロック・バンド)ギター兼キーボード兼総主席。1996年、同バンドを結成し、2006年、メキシコで開催されている世界最大のプログレ・フェス「Baja Prog」に2年連続出演、世界デビューを果たす。音楽では70年代ブリティッシュ・ロックが得意分野。好きな作家は、横溝正史、三島由紀夫、綿矢りさ。
-
橘涼香演劇・音楽ライター演劇畑を中心に長く執筆してきたライターですが、音楽大学ピアノ専攻出身という出自を活かした、クラシックコンサート等も担当させていただける機会が増え、日々やり甲斐を感じています。ライブ全般を愛し、その素晴らしさ、関わる方達の思いをできるだけリアルにお伝えしたい!が、常に目標です。 ちなみに、かつて某少女小説レーベルの新人賞に引っかかって小説を書かせて頂いていた時期があり、現在もそのペンネームを使っていて「たちばな・すずか」と読みます。漢字表記では同姓同名で「たちばな・りょうか」とお読みするSMの女王様とは全くの別人ですのでお見知りおきくださると幸いです!
-
峯岸利恵フリーライター三十路街道爆進中のフリー音楽ライターです。
-
お萩物書き“大衆演劇”というものの引力にとっ捕まって8年。全国の劇場・センターを月ごとに移動する旅芝居。人情芝居・旅役者のたたずまい・客席の泣き笑い…それらが全部、明日にはあぶくのように消えてしまう。それがあんまりもったいなくて、文を書き始めました。人生の悲喜こもごも滲むあの舞台から、それでも限りない美しさを掬いたい。日々勉強中!
-
古内かほ演劇ライター演劇は小劇場から観始め、近年はミュージカルを中心に観劇・取材しています。
-
荒井隆一フリーライターフリーランスで主にスポーツライターとして活動。様々なスポーツをプロ、アマ問わず幅広く取材し、競技の守備範囲の広さ、そしてレスポンスの速さが持ち味。スポーツと音楽の関係性に興味があり、HIPHOPライターとしても活動している。 ライター以外では某サッカークラブのコンテンツの制作も。
-
runpemusic lover元某セレクトショップ音楽担当 Music Lover
-
野中広樹演劇評論東京仕込みの演劇評論家。どんな原稿でも結構。長かろうと、短かろうと。
-
西原朋未舞台鑑賞ライター・編集者バレエ、ダンス、オペラ、クラシック音楽など舞台芸術に心酔する鑑賞ライター兼編集者。舞台を求めて海外にも出没する旅好き。劇場に生み出される世界に酔いしれる楽しさ、共有しましょう。
-
タカハシヒョウリミュージシャン一度聴いたらクセになる、変則サウンドとメロディが融合したロックバンド「オワリカラ」のボーカルギター。2016年、徳間ジャパンよりメジャーデビュー。音楽に限らず、漫画、特撮、映画、アナログゲーム、とその趣味は必要以上に深く広く、自身のブログに書き殴り続けていた各種の記事が各方面に話題を呼び、執筆やトークイベントへの出演が増加中。
-
いまいこういちフリー編集者大学では油絵を学んだのに、日刊文化通信に就職し、放送業界の取材となる。その後、シアターガイド編集部にて16年過ごし、まつもと市民芸術館広報担当をへて、今は地元でフリーの編集者、ライターとして活動。演劇を軸にしつつも、クラフト工芸、アート、町工場、農業まで幅広く「つくる人・現場」を取材。また、長野県の文化・芸術に関する情報を収集、発信をするサイト NaganoArt+の編集長をつとめる。 http://naganoart-plus.net/
-
みみずく家庭教師&ライター家庭教師を本業とするライター。アート、オカルト、教育、地域情報を軸に、広く文化全般が興味関心の対象です。まじめに教材作成をする一方、サブカル、妖怪、アングラ、フェチなどに関連するイベントを一眼レフ片手に取材します。水木しげる御大がお亡くなりになった年に「境港妖怪検定」上級合格、日本に十数人しかいない上級妖怪博士になりました。「好きな人を応援する」がモットー。
-
加藤孝朗ライター / プロデューサー邦楽の制作、マネージメントの現場にいましたが、洋楽を中心に書いています。
-
田中大介ライター/編集者1977年生まれ。映画雑誌編集者などを経て書籍編集者に。演劇ライターとしては「えんぶ」「週刊現代」などの雑誌や、演劇DVDのライナーノーツ、プログラムの執筆や編集に携わる。下北沢・本屋B&Bでは舞台にまつわるイベントを多数企画・出演。
-
鳩羽風子演劇記者演劇記者。世界をまるごと全身で受け止める演劇に魅入られて、学生時代から劇場通い。商業演劇、小劇場、歌舞伎、能、狂言、オペラ、ミュージカル、コンテンポラリーダンスなど、ジャンルにとらわれず全方位に興味あり。どんな人でも受け入れてくれる懐の深さと、人の心を癒やす力のある演劇とまだ出会っていない人たちに届く記事を書いていきたいです。特に伝統芸能と現代をつなぐ舞台に関心を寄せています。活字媒体の記者歴20年超。国際演劇評論家協会(AICT)日本センター会員。
-
戸﨑友莉エディター・ライターフリーランスエディター・ライター。原宿系ファッション誌の編集者などを経て、2014年独立。ファッション、アニメ、マンガ、ヴィジュアル系、腐女子などのカルチャー分野について執筆。
-
T.IDJ/ライター/イベントディレクター三重県生まれ大阪育ち。1990年代後半よりDJを始める。新宿ROLLING STONEと心斎橋ROCKROCK、東西老舗ロッククラブでのレジデントDJや、京都の音楽文化を支えるクラブMETROでのレギュラーパーティを中心とした活動を経て現在に至る。その間に、レコードショップのバイヤー、ラジオDJなども経験、2014年からライター・編集者として”読む”メディアの世界へ。2017年には拠点を東京に移す。
-
辻佐保子ミュージカル研究者アメリカン・ミュージカルについて論文および批評を執筆。ブロードウェイ黄金期の一端を担った脚本家・作詞家・パフォーマーのコンビであるベティ・コムデンとアドルフ・グリーンについて研究を続けている。森佳子、奥香織、新沼智之、萩原健編著『演劇と音楽』(森話社)などに寄稿。
-
吉野美山取材・文バレエやダンスの舞台を中心に、各地の劇場に出没しています。