米実写版『デスノート』新画像&予告 ライト・ターナー「僕が神だ」

8月25日からNetflixで配信される実写映画『Death Note/デスノート』のキービジュアルと新たな予告編が公開された。

大場つぐみ、小畑健による漫画『デスノート』をもとにした同作。主人公のライト・ターナー役にナット・ウルフ、L役にキース・スタンフィールドがキャスティングされている。死神リュークの声はウィレム・デフォーが担当。監督は映画『ブレア・ウィッチ』『ザ・ゲスト』などのアダム・ウィンガードが務めた。

今回公開された予告編には、デスノートを入手したライトが徐々に殺人者キラと化していく様子や、ライトを追うL、観覧車の前に佇むリュークの姿、「人々は神を求めている。僕がその神だ」というライトのセリフなどが確認できるほか、キービジュアルには、「あの『デスノート』が遂にハリウッドで映画化」のキャッチコピーと共にリンゴを手にしたリュークの姿が写し出されている。

 

CINRA.NET
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