都内13の銭湯でご当地サイダー&ラムネを飲み歩き


7月18日~9月6日(日)まで「夏休み!ガラスびん×地サイダー&地ラムネin銭湯2015」が行われ、北は東北から南は九州まで、人気のガラスびん入りご当地“地サイダー&地ラムネ”10種を、都内の13銭湯で販売する。

■ 10種類のご当地サイダー&ラムネを制覇しよう

地サイダー&地ラムネは、宮城の「伊達サイダー」や東京の「萌えラムネ」、富山の「トンボラムネ」、大阪の「塩サイダー」、佐賀の「湯上り堂サイダー」など10種類が揃い、各々180~200円(銭湯により異なる)で販売される。

参加銭湯は、板橋区大和町の「愛染湯」、杉並区下井草の「井草湯」、町田市木曽町の「大蔵湯」、新宿区市谷台町の「大星湯」、杉並区高円寺北の「小杉湯」、板橋区若木の「第一金乗湯」、立川市高松町の「立川湯屋敷 梅の湯」、北区志茂の「テルメ末広」、江東区枝川の「白山湯」、台東区浅草橋の「弁天湯」、品川区戸越の「松の湯」、豊島区西池袋の「妙法湯」、足立区五反野の「若松湯」の13か所。

各銭湯に貼ってある、湯船や富士山の壁の絵と一緒に地サイダー&地ラムネを撮影したオリジナルポスターも要チェックだ。

また、期間中の8月末までの毎週日曜日、参加銭湯に来場した先着20組の家族(夫婦でも可)に、地サイダー&地ラムネが1家族に1本プレゼントされる。

暑い夏は、家族や友人と銭湯で、さわやかな地サイダー&地ラムネを味わおう。【東京ウォーカー】
 

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