<東京>2026年7月〜8月のおすすめお酒イベント【一期一会の良い酔いを】

コラム
イベント/レジャー
2026.7.7

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聞こえてきませんか。近づいてくる夏の足音とともに、酒呑みたちの高らかな呼び声が。
……ル……ビール……ビール!……ビールッ‼︎

誰がなんと言おうと、夏はビールの季節である。キラキラと陽に透ける黄金色、冷たく弾ける炭酸、そして塩気たっぷりのおつまみ。まもなくやって来るそんな素敵な季節をイメージしながら、お出かけの予定を立ててみよう。この記事では、2026年7~8月に東京で開催されるお酒のイベントを3つピックアップしてご紹介する。今回は3つとも全部、ビールのイベントである。

・7月11日(土)、7月12日(日)SVB東京(東京都)
『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』

・7月20日(月祝)下北沢SHELTER / Flowers Loft / ミカン下北(東京都)
『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "』

・8月15日(土)、8月16日(日)ハイライフプラザいたばし(東京都)
『ニッポンクラフトビアフェスティバル2026 in いたばし』

辛党必見! クラフトビールと特製メニューを味わうスパイシーなフェス
7月11日(土)、7月12日(日)SVB東京(東京都)
『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』

SVB東京とは「スプリングバレーブルワリー東京」のこと。キリンビールのクラフトビールブランド「SPRING VALLEY BREWERY」の直営店で、代官山のブルワリー併設レストランである。これまでも、昨年6月には寿司×クラフトビール、10月には秋刀魚×クラフトビールのペアリングイベントを開催しているSVB東京。次々と極上ペアリングを提案し続ける同館は、まさに “ビールと食の求道者・伝道者” 的な存在だと言えるだろう。

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』SVB東京全景

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』SVB東京全景

そんなSVB東京が今回の対戦相手(テーマ)に選んだのが、「旨辛グルメ」だ。辛いものを一口食べて、口中を冷たいビールでシャキッとさせて、また一口……ちょっと考えただけで、「そりゃ合わないわけがなーい!」と心中で突っ込みたくなってしまうが、日常的な組み合わせとはレベルを異にした、香り・旨みの考え抜かれた相乗効果が期待できるのがこのイベントなのだ。

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』旨辛グルメ5品

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』旨辛グルメ5品

会場には、旨辛グルメに合わせて全国から選りすぐられた最大18種類のクラフトビールが結集。そして気になる特別メニューは、<沼るメキシカンタコス><花椒香る しびれ麻婆麺><炎の料理人 朴さんの辛サムギョプサル><スパイスの魔術師 ニルさんの HOT ネパールカレー><マグロと長芋の山葵仕立て>の5品だ。これら世界各国のスパイスを使用したオリジナルメニューは、激辛グルメ専門インフルエンサーの「激辛女子 辛女(からじょ)ちゃん」が監修を務めている。SNS総フォロワー数26万人という辛いもん界隈のオーソリティがバックについているのだから、これは期待大である! メニューごとに「辛さレベル」が表示されるので、辛党からそうでない人まで、誰もが自分に合った旨辛の世界を体験できるのもポイントだ。

主催者に特におすすめの組み合わせを尋ねてみたところ、「中でもイチオシは「沼るメキシカンタコス」×「ソルティライム ~Gose Type~」です」と答えてくれた。「ソルティライム ~Gose Type~」は、塩、ライム果汁、スパイスを掛け合わせた、ほどよい酸味と塩味が感じられる爽快でドライな一杯。本フェスで初お披露目となる限定品なので、忘れずにチェックしたい。

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』ソルティライム ~Gose Type~

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』ソルティライム ~Gose Type~

本フェスは基本的に3時間ごとの入替え制で、参加費用にはビール(200ml)と2500円分のフードが含まれる(土曜夜の回のみ2時間となり、料金が変わる)。

またSVB東京では、2日間のフェス終了後にも「真夏の旨辛フェア」として同様のフードメニューとクラフトビールの提供が夏の間じゅう続けられる予定だ。それなら、いつ行っても同じなのか? というと、そこには大きな違いがある。参加型企画の有無である。フェス期間に行くと、会場全体でのライブ感を味わえるお楽しみイベントが待っているのだ。

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』じゃんけん大会イメージ

『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』じゃんけん大会イメージ

「旨辛、サイコー!」と叫ぶ「旨辛大声選手権」に、恒例だという「SVBじゃんけん大会」……スタイリッシュな同館の佇まいからすると意外にも思える、古きよき素朴な企画ラインナップなのがちょっと微笑ましい。各イベントでは優勝者への景品はもちろん、参加特典も用意されるとのことなので、せっかくなら童心に返って思いっきり楽しみたいところだ。

辛いものを食べて汗をかくと、なんだか生きてる実感が湧くような気がするし、美味しいクラフトビールを飲むと、生きててよかったなぁと実感できる気がする。『旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京』は、きっとここでしか摂取できない滋養に満ちているに違いない。

【主催者からのメッセージ】

皆さん、こんにちは。スプリングバレーブルワリーです。
ついに今年も暑い暑い日本の夏がやってきましたね。
夏は屋内と外の気温の差による身体的な負荷や、日常のストレスなど心身ともに疲れやすい時期かなと思います。
だからこそ、涼しい店内で、あえて辛いもので汗をかきながら、ゆったりクラフトビールを飲んでリフレッシュする、そんな体験をこの夏SVB東京でしませんか?
さらに、当日は辛いものへの愛を叫ぶ、「旨辛大声選手権」などストレス発散できる場もご用意!
辛いもの好きはもちろん、辛さレベルを幅広く設計しているので、辛いもの初心者の方でも大歓迎です!
おいしい旨辛グルメとクラフトビールを用意して、お待ちしております♪

海の日は、シモキタでビールと音楽に溺れよう
7月20日(月祝)下北沢SHELTER / Flowers Loft / ミカン下北(東京都)
『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "』

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "』

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "』

続いては、海の日に開催されるビールと音楽の祭典、『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "』。下北沢のSHELTERといえば、90年代以降のインディシーンを象徴する老舗ライブハウスだ。Hi-STANDARDやエレファントカシマシ、ASIAN KUNG-FU GENERATIONなど、数多くのアーティストを輩出した小屋として記憶している人も多いだろう(近年ではアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」の聖地としても知られる)。
『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "』は、そのSHELTERが開催する一夜限りの夏イベントだ。海の日の開催だけに、イベント名が「Swim in the Beer」なのが何とも洒落ている。

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko /  てる@ttetteteru

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko / てる@ttetteteru

本イベントは今年で2度目の開催。今回はライブ会場が「SHELTER」だけでなくもう1箇所増え、ビール会場は酷暑対策のため屋内へと変更になっている。来場者にとってより楽しみやすい環境の整った、パワーアップ開催と言えるだろう。来場者はふたつのライブ会場+ビール会場=合計3会場を自由に回遊しながら、音楽ライブとクラフトビールを半日かけて存分に楽しむ! という趣向だ。ちなみに会場はどれも互いに徒歩4分圏内にあるので移動は全く苦にならなさそうである。会場オープンは11:30から、クローズは20〜21時頃を予定しているとのこと。3会場の自由な回遊を、ぜひ当日は「泳ぎ疲れるまで」堪能したい。

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko /  てる@ttetteteru

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko / てる@ttetteteru

イベント開催のきっかけは、およそ2年前にさかのぼる。SHELTERの店長・よしむらーめん氏は当時を振り返ってこう語ってくれた。

「友人に下北沢のボトルショップに連れて来られたものの、クラフトビールが全くわからず、デザインが可愛い『ひみつビール』をジャケ買いしたのが全てのはじまりです。普段飲んでいる大手ビールとは一線を画す、芳醇でトロッとしたフルーティで複雑な味わいは、これまで抱いていたクラフトビールの概念を覆すものでした」

それからクラフトビールの世界に少しずつハマっていった店長氏。そして極め付けは、日本橋三越の屋上で開催されていたビアフェス”Beer or Beer”での体験だった。

「オフィスビルが立ち並ぶ中で、爆音のbachoを聴きながら飲むクラフトビールが格別だったのを覚えています。そのときから、インディーズロックとクラフトビールはどこか似ている、親和性があるのではないかと思うようになりました」

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko /  てる@ttetteteru

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko / てる@ttetteteru

当日は「海の日」にちなんで、全国の“海あり県”から選りすぐりの7ブルワリーがビール会場に結集する。ビアフェス”Beer or Beer”の仕掛け人である「ISEKADO」、また最新情報では、キンミヤ焼酎でお馴染みの「宮﨑本店」の特別出店が決定しているところにも注目である。一方、ライブ会場では15組のアーティスト(みんなビール好き!)の登場が決まっている。タイムテーブルは今後イベント公式SNSにて発信されるので、楽しみに待ちたい。

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko /  てる@ttetteteru

『SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest "』過去開催時の様子 photo by:稲垣ルリコ@inagakiruriko / てる@ttetteteru

店長氏の言葉の通り、インディーズロックとクラフトビールはどこか似ている。どちらもきっと、好きなことに対して決して妥協せず、こだわり続けるストイックな姿勢から生み出されるものだ。色とりどりの個性の揺りかごである「下北沢」の街でこの祭典が発生したのは、もしかしたら必然だったのかもしれない。

【主催者からのメッセージ】

ビールといえば夏!夏といえば海!ということで7月20日海の日に、今年もやります!
” Swim in the Beer Fest 2026 “

当方ライブハウスのためインディーズバンドと関わることが多いのですが、伊勢のひみつビールをきっかけにクラフトビールにどハマりしてどことなく両者は通じるところがあると感じ、クロスオーバーできる祭典をつくりたいと思って昨年からはじめました。

ちなみに、略称は「スイビ」か「SIB」でお願いします!

昨年は下北沢SHELTERと下北線路街空き地を舞台に行ったのですが、めちゃくちゃ最高の雰囲気で楽しかったのですが、と同時にめちゃくちゃピーカンで大変だったので、、、
今年はビール会場を屋内にして、ミカン下北にあるブルックリンロースティングカンパニーで行います。

ライブ会場もFlowers Loftを追加して、より幅広いシーンのアーティストを招聘しました。
といってもみんな酒好きビール好きバンドマンばかり。もはや彼らこそが究極のペアリングなんじゃないでしょうか!

ビール会場は入場無料で気軽にクラフトビールをお楽しみいただけますが、せっかくなのでライブ会場をゲットしていただき、最高の音楽と最高のビールで” 海 "遊してみませんか!?

是非っ

ずっと前から、クラフトビアを推してました! 20周年を迎える老舗フェス
8月15日(土)、8月16日(日)ハイライフプラザいたばし(東京都)
『ニッポンクラフトビアフェスティバル 2026 in いたばし』

『ニッポンクラフトビアフェスティバル2026 in いたばし』

『ニッポンクラフトビアフェスティバル2026 in いたばし』

「ニッポンクラフトビアフェスティバルは、今から20年前の2006年、地ビール(クラフトビール)不遇の時代から開催されています」
主催者コメントのそんな冒頭一文を見ると、しみじみと感じ入るものがある。クラフトビールがまだ「地ビール」と呼ばれていた時代、日本各地での地ビールブームが収束して、その後アメリカのブームに乗って国内で盛り上がりが再燃する前の、エアポケットのような時代にこのフェスは産声をあげている。当時をはっきり“不遇の時代”と言ってしまっているあたりに、運営サイドの苦労と、それでも地ビール(クラフトビール)を広めたい! という不屈の闘志が感じられるではないか。

『ニッポンクラフトビアフェスティバル』過去開催時の様子

『ニッポンクラフトビアフェスティバル』過去開催時の様子

そんなわけで、『ニッポンクラフトビアフェスティバル』は、今年で20周年・第37回目の開催となる老舗のビアイベントである。これまで隅田を中心とした都内各地で開催を重ねており、今回の舞台となるのは板橋駅徒歩1分のホール「ハイライフプラザいたばし」。冷房のきいた屋内会場なので、天候に左右されることなく、日本津々浦々のクラフトビールを快適に飲み比べることができる。
会場には全国から21社・40銘柄以上の個性的なクラフトビールが集まり、その全てが樽生の状態でサービスされる。出品ビールの中には、クラフトビールの審査会「ビアワングランプリ」の受賞ビールや、地元・板橋区のブルワリーである「TOKYO ALEWORKS」「高島平ビール」といった注目株もあるので見逃せない。板橋民に愛される近隣の居酒屋がフード屋台を出店するそうなので、おつまみ事情も安泰である。

実はこのフェスには酒飲みにうれしいポイントがあって、15日(土)、16日(日)の両日とも入替え制ではなく、5時間ないし4時間半の一本勝負なのである。しかも数量限定ではあるが、飲み放題が存在する。会場でのビール提供は1杯あたり100ml(小さめのコップ1杯相当)だが、それでも5時間飲み放題と考えると、お得感がハンパじゃない。時間をかけてたっぷり飲みたいビールLOVERなら、ぜひとも各日先着50名という飲み放題を狙いたいところである(残念ながら弊社イープラスでの取り扱いはないのだが……)

『ニッポンクラフトビアフェスティバル』抽選会の当選者

『ニッポンクラフトビアフェスティバル』抽選会の当選者

また、執筆時点では詳細が発表されていないが、地元板橋のビールや、板橋のブルワリーが運営するホテルの宿泊割引券などが当たる抽選会やその他、特大ピッチャーでビールが飲めるじゃんけん企画などのお楽しみイベントが企画されている模様。又、男女合計100名上が毎回集まる大規模「ビアコン」も同会場(8/15 17:30~)にて開催されるようだ。クラフトビール好きどうしで出会えるチャンスなので、興味のある方はそちらも検索を。

『ニッポンクラフトビアフェスティバル』過去開催時の様子

『ニッポンクラフトビアフェスティバル』過去開催時の様子

最後に、『ニッポンクラフトビアフェスティバル』公式HP内の特設ページで開催されている「『グラスでひとこと』投稿&投票キャンペーン」にも触れておこう。前売り券購入の先着順に配布されるビアグラスのデザインを公募する、毎年恒例という大喜利イベントである。クラフトビールに関するボケ、つぶやき、吟じた一句などを、誰でもweb上から気軽に投稿可能で、人気投票によってどのひとことがグラスにデザインされるかが決まる。見事採用された投稿者には、次回フェスの(飲み放題!)がプレゼントされると聞くと、ちょっと燃えてこないだろうか。本キャンペーンは今回の板橋での開催に限らず、『ニッポンクラフトビアフェスティバル』が通年で企画しているものなので、もし会場でほろ酔って上手いひと言を思いついたなら、今後のためにメモしておくのをお忘れなく!

【主催者からのメッセージ】

ニッポンクラフトビアフェスティバルは、今から20年前の2006年、地ビール(クラフトビール)不遇の時代から開催されています。
昨今、クラフトビールブームがおき、一般の方にもお楽しみ頂けるようになりましたが、
その当時は、ごく一部の人しか知らない限られたものでした。

ニッポンクラフトビアフェスティバルは「歴史ある、クラフトビールのイベント」として、
皆さまに、微力ながらもこのクラフトビールの一翼を担ってきたと自負しております。
是非、ご来場頂き、クラフトビールの楽しみ方を味わっていただきたいと思います。


各イベントのはイープラスにて販売中

以上、2026年7月〜8月に東京で開催されるビールのイベントを3つピックアップしてご紹介した。気になるイベントは見つかっただろうか。
夏は始まってしまったらあっという間だ。ビールを飲むだいぶ前から美味しく冷やしておくように、これらのフェスも早めに前売り券を手に入れて、予定に組み込んでおくのがおすすめである。クラフトビール愛好家にとって、この夏がシュワっと最高に爽快な季節になりますように。それでは、乾杯!


文=小杉美香、写真=オフィシャル提供

イベント情報

旨辛グルメ×クラフトビールフェス in SVB東京

2026年7月11日(土)・7月12日(日)
スプリングバレーブルワリー東京(東京都)

スケジュール
(DAY1) 7月11日(土) (1)11:00-14:00 (2)15:00-18:00 (3)19:00-21:00
(DAY2) 7月12日(日) (4)11:00-14:00 (5)15:00-18:00
※(3)のみ2時間 ※(1)~(5)の各回入替制
※各回ラストオーダーは終了30分前予定


■事前予約 ※売り切れ次第終了
【(3)以外の回】 2,800円(税込)
入場料500円+ビール(200ml)・フードと交換できる500円5枚付き

【(3)の回】 1,900円(税込)
入場料500円+ビール(200ml)・フードと交換できる500円3枚付き

■当日販売 ※売り切れ次第終了
【(3)以外の回】 3,000円(税込)
入場料500円+ビール(200ml)・フードと交換できる500円5枚付き
【(3)の回】 2,000円(税込)
入場料500円+ビール(200ml)・フードと交換できる500円3枚付き

※いずれも半立食・フリー席です。

【出展ブルワリー】
Brasserie Knot(北海道)
イサナブルーイング(東京都)
NAMACHAんBrewing(東京都)
VERTERE(東京都)
CRAFTROCK BREWING(東京都)
Teenage Brewing(埼玉県)
松江ビアへるん(島根県)
DD4D BREWING(愛媛県)
伊勢角屋麦酒(三重県)
ひみつビール(三重県)
SPRING VALLEY BREWERY(東京都)

イベント情報

SHELTER presents. " Swim in the Beer Fest 2026 "

2026年7月20日(月・祝)
下北沢SHELTER / Flowers Loft / ミカン下北(東京都)


ライブ会場 5,000円
代の中にドリンク代\1,500分(\300x5枚綴り)も含まれています。
※ライブ会場(SHELTER / Flowers Loft)ご来場する際に本の購入が必要となります。
※公演当日にリストバンド交換後、ライブ会場、ビール会場往来自由となります。(入場規制時を除く)
ビール会場:ミカン下北内ブルックリンロースティングカンパニー

【出演アーティスト(順不同)】
39degrees
YONA YONA WEEKENDERS
FILTER
FOUR GET ME A NOTS
COPES
Good Grief
Alaska Jam(Acoustic Set)
NOT SO HARD WORK
THE LOCAL PINTS
INKYMAP
きのホ。
DRADNATS
ONIONRING
横山優也(KOTORI)
オサキアユ

【出店ブルワリー】
ISEKADO
CRAFTROCK BREWING
NAMACHAん Brewing
BLACK TIDE BREWING
しまなみブルワリー
美深白樺ブルワリー
BrewBeast

【FOOD】
釜田カレー(FOMARE)

【特別出店】
宮崎本店
 

イベント情報

ニッポンクラフトビアフェスティバル2026 in いたばし

2026年8月15日(土)・8月16日(日)
ハイライフプラザいたばし(東京都)

スケジュール
8月15日(土)11:30~16:00
8月16日(日)11:00~16:00
(15時最終入場、15時30分ラストコール、16時終了)※
開催日程・時間にご注意ください。


前売 4,300円
※ビールが飲めるビール10枚付き(当日会場にてお渡しいたします)
※日程指定購入後、日付変更はできません。
1枚につき、1名様のみご入場いただけます。
※数量限定の「記念グラス特典付き」「飲み放題プラン」及び「セミナー」については、
 公式サイトの案内をご覧ください。(e+では販売しておりませんので、ご注意ください)
※フード類持込は不可です。会場内のフードコーナーをご利用ください。

【出展銘柄】
The Old Grey Brewery(北海道)
いわて蔵ビール(岩手)
秋田あくらビール(秋田)
那須高原ビール(栃木)
常陸野ネストビール(茨城)
コエドビール(埼玉)
Smoke Craft(埼玉)
高島平ビール(東京)★地元!
東京エールワークス(東京)★地元!
アンドビール(東京)
サンクトガーレン(神奈川)★注目!
さがみビール(神奈川)
日の丸 エール(神奈川)
エチゴビール(新潟)
カルテットブルーイング(長野)
ベアードビール(静岡)
大曾根ビール(愛知)
ことことビール(京都)
山口地ビール(山口)
梅錦ビール(愛媛)
宮崎ひでじビール(宮崎)
  (2026年6月現在)

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