東京・羽田にアジアの⾳楽・アート・ファッション・フードが集結 新カルチャーフェス『TOKYOMONSOON』開催が決定
TOKYOMONSOON × SpringWave Taiwan 2026
カルチャーフェスティバル『TOKYOMONSOON × SpringWave Taiwan 2026』が、10⽉31⽇(⼟)・11⽉1⽇(⽇)の2⽇間にわたり、東京・⽻⽥イノベーションシティの各エリアおよびZepp Hanedaにて開催される。
『TOKYOMONSOON』は、2006年から続く台湾の老舗大型フェス『SpringWave』とコラボした、アジアカルチャープロジェクト。「It Comes From The East」をコンセプトに掲げ、⾳楽、アート、ファッション、フードなど様々なジャンルのアジア最新カルチャーを発信する、あらたな大型イベントだ。
TOKYOMONSOON × SpringWave Taiwan 2026
イベントが開催される2日間は、⽻⽥イノベーションシティに6 つのカルチャーエリアが登場。Zepp Hanedaで行われる音楽ライブステージ「Zepp Haneda」のほか、アジア各国の⾷とカルチャーが集まる「Monsoon Street Market」、没⼊体験型アートを展示する「ImmersiveGallery」、ダンスカルチャーを体験できる「Dance Area」、ラウンジスペース「Sky Lounge」、ランウェイステージ「Fashion Runway」の6つのエリアが展開する。
宇宙⼈(Cosmos People)
百合花(Lilium)
我是機⾞少⼥(I'mdifficult)
なお、音楽ライブステージ「Zepp Haneda」の第一弾アーティストとして、宇宙⼈(Cosmos People)、百合花(Lilium)、⾺念先(Ma Nien-hsien)、我是機⾞少⼥(I'mdifficult)の4組の出演が決定。音楽ライブステージのは、イープラスにて、9月4日(金)23時59分まで先着先行受付中だ。
そのほか詳細は、イベント公式サイトを確認しよう。