<東京・山梨・沖縄>2026年11月のおすすめお酒イベント【一期一会の良い酔いを】

コラム
イベント/レジャー
12:00

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風が爽やかで、飲みたくなる。ついに待望の秋到来である。秋に食欲が増すのは、冬に向けてエネルギーを蓄えようとするから……という説があるが、それは酒だって同じ。この先に控えている怒涛の年末を乗り切るために、大人は美味しいモノを飲んで英気を養わなければならないのだ。そうに違いない!
今回のコラムでは、2026年11月に開催されるお酒のイベントの中から、以下の3つをセレクトしてご紹介する。ワインありビールありウイスキーあり、彩り豊かなシーズンにふさわしいラインナップとなっているので、どれもお見逃しなく。

・11月3日(火・祝)東京芝公園、11月15日(日)山梨小瀬スポーツ公園
『山梨ヌーボーまつり2026』

・11月7日(土)〜8日(日)スプリングバレーブルワリー東京
『クラフトビール ジャパンホップ フェスト 2026 in SVB東京』

・11月29日(日)沖縄ハーバービューホテル
『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル2026』


今年の「山梨ヌーボー」の解禁を祝して乾杯!
11月3日(火・祝)東京芝公園、11月15日(日)山梨小瀬スポーツ公園
『山梨ヌーボーまつり2026』

『山梨ヌーボーまつり2026』

『山梨ヌーボーまつり2026』

ワイン生産量・ワイナリー数ともに日本一を誇る、「ワイン県」こと山梨県。山梨ワインは国内で生産されるワインの約3割を占め、県内のワイナリー数は新旧合わせておよそ90にものぼる。改めて数字を見ると、山梨は正真正銘の「ワイン県」だし、日本のワイン界をリードし続ける存在なのだな、としみじみ思う。

『山梨ヌーボーまつり』過去開催時の様子

『山梨ヌーボーまつり』過去開催時の様子

この『山梨ヌーボーまつり』は、そんな山梨県のワイン酒造組合が企画・運営する、秋の新酒呑み始めイベントだ。イベントの始まりは1988年、今回で37回目の開催という長い歴史を持つ催しである。入場券はないので誰でもふらりと遊びに行くことができて、さらに有料試飲を購入することで、山梨県内の36ワイナリーの新酒ワイン70銘柄を試飲することができる。は20枚綴りで販売され、試飲に必要な数は銘柄によって異なる(過去開催時の様子を見ると、どうやら相場は2枚といったところ)。当日の会場でを買い足すこともできるので、その気になれば全ワイナリー制覇だって夢ではないのだ。

『山梨ヌーボーまつり』過去開催時の様子

『山梨ヌーボーまつり』過去開催時の様子

日本でも秋の風物詩としてすっかり根付いている「ボジョレー・ヌーヴォー解禁」。本イベントはまさしくその日本版であり、イベント当日の11月3日が2026年の「山梨ヌーボー」の解禁日となる。イベント名にもなっている「山梨ヌーボー」とは、日本国有のブドウ品種である「甲州」と「マスカット・ベーリーA」で造られた新酒ワインのこと。フランスのボジョレーの場合はブドウの品種的に赤・ロゼのワインのみだが、山梨の場合は「甲州」から白、「マスカット・ベーリーA」から赤が造られるため、本イベントでは赤も白もそれ以外も、多様なワインがお目見えするのが面白いポイントだ。

『山梨ヌーボーまつり』過去開催時の様子

『山梨ヌーボーまつり』過去開催時の様子

当日は、イベント開始時刻の10:30から「ワイン県」副知事であるソムリエの田崎真也氏を迎えて、今年の「山梨ヌーボー」の出来を確認するオープニングセレモニーを開催予定とのこと。ワイン好きならぜひ現場に立ち会って、新酒解禁を一丸となって祝いたいところだ。
また、会場ではワインの試飲のほか、キッチンカーで山梨のジビエ料理やワインに合うフードが販売されるという。「甲州」種のブドウを使ったワインは、特に和食に合うワインとして注目を集めているので、この機会に和のペアリングを試せたらいいな……と期待が膨らむ(※フードのラインナップは発表されていないので、これはあくまで筆者の願望です)。

2026年のボジョレー・ヌーヴォーの解禁は11月19日(木)。日本にはこれだけワインに本気な県があるのだから、せっかくならフランスに先駆けて、11月3日(火・祝)にまずは自国の新酒ワインの解禁を祝賀しようではないか!
なお、本イベントは東京芝公園会場での開催ののち、11月15日(日)には山梨県の県民の日記念行事の一環として、山梨の小瀬スポーツ公園に巡回する(山梨会場は前売りなし・当日販売のみ)。そちらの方がアクセスがいいという方はぜひチェックを。

【主催者からのメッセージ】

日本が世界に誇るワイン県、山梨。
今から約150年前の明治初期からワイン造りが始まり、現在90社余りのワイナリーが集中する国内最大のワイン生産量を誇る山梨は、ブドウ栽培に最適な気候・風土とワインを愛する文化・伝統を育み続ける、日本を代表するワイン県です。
山梨では様々なブドウ品種が栽培されワイン醸造が行われていますが、それぞれ品種により収穫時期が異なるため新酒のできる時期も異なります。
その中で、日本固有のブドウ品種である甲州とマスカット・ベーリーAで造られた新酒ワインを「山梨ヌーボー」と命名して解禁日を設けました。
すでに一足先にリリースされているデラウエアなどの新酒を含めて、山梨ヌーボーまつりではワイン県山梨の新酒ワインが存分に楽しめます。
山梨の大地とつくり手の思いが育んだ「山梨ヌーボー」をぜひお召し上がりください。

日本産ホップを使ったクラフトビールで乾杯!
11月7日(土)〜8日(日)スプリングバレーブルワリー東京
『クラフトビール ジャパンホップ フェスト 2026 in SVB東京』

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト 2026 in SVB東京』

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト 2026 in SVB東京』

ホップ、それはビールに苦味や香りを与え、個性を分ける鍵とも言える素材である。この『クラフトビール ジャパンホップ フェスト 2026 in SVB東京』は、300種以上あると言われているホップの中でも “日本産のホップ” に照準を絞り、その味わいや地域の個性、生産者の想いを丸ごとビアファンに届けるイベントである。そう、主役はJ -POPならぬJーホップなのだ!
会場では今年収穫されたばかりのフレッシュホップを使って醸造したビールに加え、年間を通して日本産ホップにこだわって醸造しているビールも楽しむことができる。産地や醸造家によって異なる微妙な味わいの違いを、生産者たちのトークを聞きながら飲み比べられる貴重な機会だ。

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト』過去開催時の様子

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト』過去開催時の様子

会場で味わえるおよそ20種のクラフトビールの中で特に注目は、SVB東京限定醸造「フレッシュホップ ~最優秀圃場IBUKI~」だ。こちらは「ホップ優秀栽培者選定会」で最優秀に選ばれた圃場(※ほじょう。農作物を作る土地のこと)で採れた日本産ホップ「IBUKI」を100%使用した、贅沢な一杯。主催者曰く、その味わいは「柑橘を思わせる穏やかな香りと上品な苦味を楽しめます」とのこと……採れたてのフレッシュホップを使っているだけでゴクリと喉が鳴りそうなのに、日本一に選ばれた土地で採れたホップだなんて、飲みたさ倍増である!

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト』過去開催時の様子

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト』過去開催時の様子

舞台となるのは、代官山にあるブルワリー併設レストラン「スプリングバレーブルワリー東京」だ。イベントの2日間をそれぞれ2時間半ずつの枠に分けた、合計6枠の(各回130名程度)が販売される。なお、どの回の参加でもトークセッションや音楽ステージといったイベントはもれなく存在するのでご安心あれ。レストランでの開催なので、しっかりと全員ぶんの座席があるのが嬉しい……腰を落ち着けてじっくりとビール・おつまみに向き合えそうだ。

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト』プレスリリース画像より

『クラフトビール ジャパンホップ フェスト』プレスリリース画像より

今年のイベントテーマは「JAPAN SESSION」。そんなわけで、日本産ホップを使ったクラフトビールの今回の “お相手" となるのは、日本の食文化を代表する「寿司」である。当日の会場には寿司職人や回転レーンが出張し、来場者の目の前で握ってくれるというからテンションが上がる。事前予約限定「寿司5貫セット」のほか、当日販売の寿司ネタや「お刺身盛り合わせ」、さらにクラフトビールと相性抜群なオリジナルの「あて巻き」メニューなどが登場するそうだ。
さらに、会場では和太鼓や三味線などの和をイメージした音楽ステージが開催され、口だけでなく耳も大満足の時間を過ごせそうである。

「利きホップ」体験イメージ

「利きホップ」体験イメージ

このほか、イベント中には賞品あり・ゲーム形式の「利きホップ」体験が企画されているのも面白い。ただ飲んで「美味しいね〜」で終わらせるのではなく、この機会に日本産ホップのことを深く知り、その知識や実感を持ち帰って欲しいという主催サイドの意志が感じられる気がする。ブドウの品種や産地でワインを選ぶように、自分好みのホップの品種や産地でクラフトビールを選べるようになったら、それってかなりカッコいいかも! ぜひ、年に一度のこのホップのお祭りに参加して、通レベルを上げてみてほしい。

【主催者からのメッセージ】

日本産ホップと聞いて、すぐに香りや味わいを思い浮かべられる方は、多くないかもしれません。だからこそ、難しい知識から入るのではなく、飲んで、嗅いで、食べて、音楽を楽しみながら、その魅力に出会える2日間にしたいと思っています。会場には、北海道から宮崎県まで、日本産ホップにこだわる全国18のブルワリーから最大20種類のクラフトビールが集まります。同じ日本産ホップを使っていても、産地や醸造家によって表情はさまざまです。ぜひ飲み比べながら、ご自身の“好き”を見つけてください。生産者や醸造家とのトークセッションのほか、寿司職人が目の前で握る寿司、3種類のホップの香りを嗅ぎ比べる「利きホップ」体験、和太鼓・エレクトーン・津軽三味線のステージなど、楽しみ方も一つではありません。今年のテーマは「JAPAN SESSION」。日本産ホップを使用したクラフトビール、日本の食と音楽、造り手とお客様、それぞれの個性が交わることで、ここでしか生まれない発見や出会いをお届けします。クラフトビールが好きな方はもちろん、詳しくない方にも気軽にご参加いただき、新しいビールの楽しみ方を持ち帰っていただけたらうれしいです。

文化の交差点・沖縄に世界各国の蒸留酒が大集合!
11月29日(日)沖縄ハーバービューホテル
『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル2026』

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル2026』

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル2026』

3つめは、沖縄は那覇市のホテルで開催される、沖縄唯一の蒸留酒の祭典『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』だ。会場には国内外から80社以上のメーカーが集結し、世界各国のウイスキーをはじめ、クラフトジン、ラム、テキーラ、メスカル、そして沖縄ならではの泡盛など、幅広いジャンルの酒が一堂に会する。飲み比べできる銘柄はおよそ700種! 沖縄各地からはもちろん、この日をめがけて全国から愛酒家たちが集まってくるというのも納得の規模である。

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』過去開催時の様子

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』過去開催時の様子

過去開催時の様子を見ると、各種ドリンクの試飲は、無料のものから500円〜800円程度のものが多いよう。ウイスキーやスピリッツといった蒸留酒はアルコール度数が高いこともあり、ひと瓶買ったらそれなりに時間をかけてじっくりと向き合うことになる。なかなか次から次へと購入しづらいものだからこそ、こういったイベントで少量ずつ試して“相棒”を探せるのはありがたい。
なお試飲のほかに、本イベント限定のオリジナルボトルの販売や、無料で参加できるオープンセミナーなどの企画も用意されているので注目だ。

かつてのアメリカ軍統治時代に、輸入ウイスキーの関税が安く設定されていて手に入りやすかったから……という背景もあり、沖縄はウイスキー文化が深く根付いている土地だ。本土復帰後には沖縄の酒造メーカーが独自のウイスキー造りに乗り出し、泡盛古酒をブレンドしたものや、米を原材料に使ったライスウイスキーなど、さまざまな銘柄が生み出されている。

でも、本来ウイスキーってアイルランドのような涼しい土地で作るものなのでは……? と疑問に思って調べてみたところ、むしろ沖縄ならではの特徴的な酒造りがあるようなのだ。その名も「亜熱帯熟成(トロピカル・エイジング)」! なんだかカッコいい!
温暖な気候だからこそ、通常のウイスキーに比べて熟成が進みやすく、また製造中の蒸発量も多い。その分だけ風味は深まり、味わいは濃縮されていくのだという。なるほど……本イベントでは造り手と飲み手の交流が推奨されているので、ぜひ試飲をしながらメーカーのこだわりなどを聞いてみたい。

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』過去開催時の様子

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』過去開催時の様子

また蒸留酒だけでなく、カクテル文化にフィーチャーしているのも本イベントの大きな特徴のひとつだ。会場では、国内外を舞台に活躍する著名なバーテンダーたちが、この日のために考案したオリジナルチャリティーカクテルを特別に提供(有料)。トップバーテンダーたちの技術と感性が詰まった、特別な一杯を楽しむことができる。「東京&熊本 バーテンダー チャリティー部」の公式Instagramで見られる昨年開催時のオリジナルカクテルたちがめちゃめちゃ美しくて美味しそうなので、興味がある方はちょっと覗いてみてほしい。

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』過去開催時の様子

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』過去開催時の様子

『沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル』の特色として、主催者は「沖縄の伝統文化と、国際色豊かな雰囲気」を挙げてくれた。イベント中には沖縄の伝統芸能「エイサー」の演舞が披露され、また会場には県内在住の外国人や米軍関係者を含む、さまざまな国籍の来場者が集まるという。うーん、ウイスキーやスピリッツを架け橋として文化と文化が混ざり合うなんて、実に素敵だ。きっとこのイベントで飲むお酒は、いつもよりちょっと特別で、何割か増しで美味しく感じるに違いない。

【主催者からのメッセージ】

全国各地でウイスキーイベントが開催される中、「なぜ沖縄にはないんだろう?」と感じたことが、このフェスティバルを始めるきっかけでした。
いつか沖縄でも開催したい。そんな思いを数年間温め、自ら発起人となってスタートしたイベントも、今年で5回目を迎えます。
最初は手探りの部分も多くありましたが、回を重ねるごとに出展者や来場者の皆様が増え、今では県外からもこの日のために沖縄へ足を運んでいただけるようになりました。本当にありがたいことだと感じています。
私自身、お酒の魅力は味わいだけではなく、その背景にある人や物語、そして一杯を通じて生まれる出会いにあると思っています。
沖縄はさまざまな文化が交わる場所です。会場でも国籍や経験を問わず、皆さんが自然と会話を楽しんでいる光景を見ると、このイベントを続けてきて良かったと感じます。
そして何より、20歳以上であれば、どなたでも気軽に参加できるイベントでありたいと思っています。ウイスキーに詳しい必要も、難しい知識もありません。気になるお酒を一杯飲んでみる、造り手と話してみる、そんな楽しみ方で十分です。
初めての方も、毎年来てくださる方も、ぜひ思い思いの時間を過ごしてください。
11月29日、沖縄で皆様とお会いできることを楽しみにしています。
沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル
実行委員長 三木 正人


各イベントのはイープラスにて販売中

以上、2026年11月に開催されるお酒のイベントの中から3つをピックアップしてご紹介した。快適な秋は短く、飛び去るように過ぎて行ってしまうと思うと、一日も無駄にはできない。しっかり週末の予定を立てて、この美味しい季節を満喫しようではないか。それでは実りの秋に、乾杯!

文=小杉美香、写真=オフィシャル提供

 

イベント情報

山梨ヌーボーまつり2026

11月3日(火・祝)
会場:東京都立芝公園 多目的運動広場
11月15日(日)
会場:山梨小瀬スポーツ公園

<>※東京芝公園会場
■前売:3,300円

<注意事項>
※雨天決行 台風等荒天の場合は中止。
※会場への入場は無料です。試飲される方のみを購入してください。
※20歳未満の方は試飲できません。誤ってを購入されても払い戻しできませんのでご注意ください。
※山梨県のワインを楽しんでいただくイベントです。他の酒類を会場へ持ち込むことはご遠慮ください。
※有料試飲受付は13:30で終了となります。必ず時間内に受付をしてください。
 
 

イベント情報

クラフトビール ジャパンホップ フェスト 2026 in SVB東京

(DAY1) 11月7日(土) (1)11:00-13:30 (2)14:30-17:00 (3)18:00-20:30
(DAY2) 11月8日(日) (4)11:00-13:30 (5)14:30-17:00 (6)18:00-20:30
※(1)~(6)の各回入替制
※各回ラストオーダーは終了30分前予定
会場:スプリングバレーブルワリー東京 〈全館〉
東京都渋谷区代官山町13-1 ログロード代官山内
<>
■事前予約 ※売り切れ次第終了:3,800円(税込)
入場料500円+寿司セット券1,500円+ビール(200ml)・フードと交換できる500円4枚付き
■当日販売 ※売り切れ次第終了・会場にて販売:2,500円(税込)
入場料500円+ビール(200ml)・フードと交換できる500円4枚付き(寿司セット券なし)
<販売予定数>
■事前販売:各回130名程度
■当日販売(予定):ご予約状況に応じて、入場制限を設ける場合がございます。
※1階・2階ともに着席・全館フリー席
※当日のご来場順に場所を確保いただきます。
<注意事項>
※クラフトビールやフードを追加購入する場合は、イベント会場にて1枚500円(税込)で購入できます。
※最大20種類のビールのほか、寿司や10種類程度の料理を提供予定ですが、数量に限りがあるため、販売状況によっては売り切れとなる場合もございます。
※イベントに参加するには、お1人様1セット(入場料込)の購入が必要です。当日イベント会場にて使用可能なと引換をいたします。購入画面にてご参加される時間帯をご確認のうえ、お間違いのないようご購入をお願いいたします。
※人数分のをご購入いただければ20歳未満の方もご参加いただけます。20歳未満の方のみのご参加はお断りしております。
※未就学児同伴で当日イベントに参加される場合は、未就学児分の購入は不要です。(未就学児を連れている大人はが必要です)
※お申込みは先着順です。募集人数に達した場合、申し込みを締め切らせていただきます。
※ビール・フードラストオーダーは各時間帯の終了時間30分前とさせていただきます。
※衛生管理の都合上、店内で提供する以外の飲食物のお持込はご遠慮ください。
※お客様都合によるお申込み後のキャンセルおよび返金はお受けしておりません。日程や参加時間の変更もご対応できかねます。必ず、日程をご確認の上、のご購入をよろしくお願いいたします。
※当日は混雑が予想されます。安全面の観点から、当フェスにおけるペット同伴でのご来場は、店内・テラス席含めて【不可】とさせていただきますこと、ご理解・ご了承のほどお願いいたします。
※各回時間内の会場出入りは可能ですのでお気軽に参加ください。(入場券提示が必要)

イベント情報

沖縄ウイスキー&スピリッツフェスティバル2026

11月29日(日) 11:30~17:00
会場:沖縄ハーバービューホテル 2階(彩海、羽衣、白鳳)
 
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■入場券:¥4,500
■グラス付入場券:¥5,500
 
<注意事項>
※20歳未満の方は保護者同伴でもご入場いただけません
※お車でのご来場は固くお断りいたします
※未成年及びドライバーの方に対して、アルコールは一切販売いたしません
※開催中、著しい泥酔状態や、他のお客様・出展者様へのご迷惑となる行為が確認された場合は、やむを得ずご退場いただく場合がございます。
※注意事項にご同意いただけない場合は、入場をお断りすることがございます。
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